BLACK SNAKE MOAN
「BLACK SNAKE MOAN」★★☆☆☆
(USA, 2007)
あの子役のイメージがどっかに残っているからか、
クリスティーナ・リッチはすごい女優さんになったなあといまだに毎回思ってしまう。
インディーズ映画を好んでよく出るせいか日本ではあまりみない。
なんかますます好きになる。
いつかもっといい映画でみれることを楽しみに。
BOY A
「BOY A」★★★★★
(UK, 2008)
2008年 ベルリン国際映画祭 パノラマ部門エキュメニック審査員賞
『胸が痛いほどエモーショナル。ブリティッシュ・インディーズの感動作』
ほんとうにかなり痛い。
監督ジョン・クローリーのいう「ある意味、これは先入観への挑戦」という意味が中盤から痛感。
またアンドリュー・ガーフィールドがすばらしい。
SiCKO
「シッコ SiCKO」★★★☆☆
(USA, 2007)
なんでいつも観てしまうんだろうか。
結局マイケル・ムーアは「アホでマヌケなアメリカ白人」以降全作品みてる。
いやみだけど、いやらしくない。









