ignolife -56ページ目

おくりびと

―――  i g n o l i f e  ―――-okuribito

「おくりびと」★★★☆☆
(Japan, 2008)


あの軽蔑されるくだりは余計と思う。
広末も好きじゃない。


でもユーモアたっぷりでおもしろい。


http://www.okuribito.jp/


罪とか罰とか

―――  i g n o l i f e  ―――-tumibatsu

「罪とか罰とか」★★★☆☆
(Japan, 2009)


脚本・監督KERA。
すごい細かくて隅から隅までぎっしり。
成海璃子の三枚目ぶりは見もの。


http://www.tsumi-batsu.com/

子どもさんかん日

―――  i g n o l i f e  ―――-kodomosannkan

「子どもさんかん日」★★☆☆☆

(Japan, 2008)


WOWOWにて。

「ハンブン東京」は面白かったのに残念。

てっきりウッチャンが脚本かと。

感動させてどうすんでしょうか。


全然大丈夫

―――  i g n o l i f e  ―――-zennzenndaijyoubu

「全然大丈夫」★★★☆☆
(Japan, 2007)


木村佳乃最高。


http://zenzenok.jp/indexp.html

少年メリケンサック

―――  i g n o l i f e  ―――-syonemeriken

「少年メリケンサック」★★☆☆☆
(Japan, 2009)


http://www.meriken-movie.jp/

それでも生きる子供たちへ

―――  i g n o l i f e  ―――-kodomo

「それでも生きる子供たちへ」★★★☆☆
(2006, Italy France)


すごく重いと思ってたから案外あっさりしてていい。


http://kodomo.gyao.jp/

誰も守ってくれない

―――  i g n o l i f e  ―――-daremomamotte

「誰も守ってくれない」★★★☆☆
(2009, Japan)
第32回モントリオール ワールド・コンペティション部門 最優秀脚本賞


事実を観るという意味でいい作品だと思う。
ただ映画としておもしろくないかな。

日本のこういった社会派映画は汚い所を強調しすぎてなんかずれる。


公開後初の水曜日だったにもかかわらず席は4分の1程度。
おもしろいおもしろくないは別としていろんな人がこういうのを見ていろいろ思ったらいいのにと思う。


http://www.dare-mamo.jp/


ワルボロ

―――  i g n o l i f e  ―――-waruboro
「ワルボロ」★★☆☆☆
(2007, Japan)


http://www.waruboro.jp/


志の輔らくご in PARCO 2009

―――  i g n o l i f e  ―――-shinosuke2009

「志の輔らくご in PARCO 2009」★★★★☆
(立川志の輔, in 渋谷パルコ)
演目:ハナコ/狂言長屋/柳田格之進


1年半ぶりの志の輔らくご。
狂言長屋は3年前に大阪でみたので今回で2回目。
この年始のパルコでの公演は約1ヵ月間1日2公演のためかなんかあっさりしてた。


―――  i g n o l i f e  ―――-shinosuke2009-1 ―――  i g n o l i f e  ―――-shinosuke2009-2

http://www.shinosuke.com

12人の怒れる男

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「12人の怒れる男」★★★☆☆
(Russia, 2008)


これまで観た様々な十二人の怒れる男シリーズとはちょっと違うパターンでロシアのお国柄もでていて新鮮。
ただ180分という長編の中、本題に入ったのが1時間半後でそれまではちょっと退屈。
でも最後は怒涛の30分。


http://www.12-movie.com/