毎日暑いですね。
我が家では麦茶の代わりにほうじ茶を冷やして飲みます。
麦茶などと同様カフェインの心配がなく、眠れなくなる心配が
ないのがいいところです。
みなさんは、お茶をどのように召し上がってますか?
今のところのおススメは冷やしほうじ茶です♪
でわ
毎日暑いですね。
我が家では麦茶の代わりにほうじ茶を冷やして飲みます。
麦茶などと同様カフェインの心配がなく、眠れなくなる心配が
ないのがいいところです。
みなさんは、お茶をどのように召し上がってますか?
今のところのおススメは冷やしほうじ茶です♪
でわ
こんばんは
みなさん、ペタ&コメありがとうございます。
今日は梅雨が明けて、我が家でも本格的に草取りを
しました。
除草剤を使っていないので、茶園はとんでもない
ジャングルになっていました。
刈り払い機を使って大きくたくましい草をなぎ倒しました。
それと「つる性植物」がすごいこと。
自然薯やアサガオなどのつる植物が大繁茂。
完全に取り去るのにもう少しかかりそうです。
今日は猛暑日となった地域がたくさんありました。
まだ梅雨の明けていない南九州地方や雨が多く降った
中国・四国・近畿地方の方々は大変でしょうけど
やまない雨はないはずです。災害に警戒しつつ
生活を再建できるよう願っています。
では、また!
みなさん いつも コメ&ペタありがとうございます。
今日は新しいお茶の楽しみ方をご紹介します。
先日テレビを見ていたら、ポカリスエットの開発
ドキュメンタリーが放送されていました。
特に興味深かったのが電解質の成分の苦み
を消す工夫です。
レモンティーなど柑橘系の果物は苦みを消す
働きがあります。その発想とは違うやり方では
ありましたが、柑橘系の味が電解質の苦みを
中和するという性質を発見するのに試行錯誤して
いる様子が紹介されていました。
でも、今回紹介するお茶の楽しみ方は、残念ながら
ちがいます。
私のお茶の楽しみ方それは、
緑茶オレです。
ぜんぜん新しくないじゃん
たしかにっ
でも、緑茶をお茶ミルにかけて粉末にして、
牛乳とハチミツを加えてシャカシャカします。
氷を入れて飲むと、こんな季節にピッタリな
冷製緑茶オレになります。
ためしてみてね。
みなさん、ペタありがとうございます。
晴れ間があったかと思うと、
相変わらず、雨が降ったりやんだり、![]()
うっとうしい天気が続きます。
今日28日は東京では53パーセントの確率で
雨が降るという雨の特異日だそうです。
午前中は、川越まで配達に行きました。
午前中はすこし晴れ間が見えて、![]()
天気がもちそうかなぁと思ったんですが、
午後、上野原へ行こうと高速道路に入ったら
雨がぽつぽつ・・・まぁ大した降りじゃないな
とタカをくくっていたら、トンネルをぬけた途端
大粒の雨がボタボタと降ってきました。![]()
圏央道を使って八王子ジャンクションまで
行く途中はトンネルが多いのですが、ひと山
違うだけでこんなにも天気が違うのかと
思い知らされました。
でも、このような局地的な雨が降り始めていると
いうことは梅雨の末期のような気がします。
雷が聞こえてくるようになれば、おそらく梅雨明け
でしょう![]()
では、また!
台湾で光るエンゼルフィッシュが作られた
という記事を見つけた。
正確には、エンゼルフィッシュなどの中型の魚に
遺伝子操作の技術が用いられ、免疫耐性を高める
ことに成功している。
続いてこちらの記事は…
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2671016/4993306
不妊で悩んでいる人には良いニュースかも
しれないけれど、
遺伝についての研究の一環らしい。
寿命に関する謎の解明につながる研究なのだけれども
反面、最近では、オスの遺伝情報なしの子孫が作れて
しまうらしい。
遺伝子操作で命まで左右できてしまう。
2009年12月04日にそんな記事も見つけた。
科学の進歩は素晴らしいと思う反面、
生命について、いろいろ考えさせられる。
もしドラ を皆さんはご存知でしょうか?
もしも高校野球の女子マネージャーがドラッカーの
マネジメントを読んだら
というとても長い題名の本のことなんですけど・・・
ドラッカーは「経営学の父」と呼ばれる著名な方です。
その有名な著書マネジメントは組織の運営の仕方
の指南書です。
もしドラは高校野球の女子マネージャーが
この指南書を読みながら野球部を甲子園に導いていく
小説です。
マネジメントには組織の中の人間は必ずしも仲のよい
状態でなくてもよいと書いてあることが印象的でした。
私たちは組織的に動くとき、良好な人間関係を望みます
しかし、ドラッカーに言わせると人間関係は良好である
必要がないそうです。というのは・・・。
結論が知りたい方は是非もしドラを読んでくださいね。
ではまた。

5月5日に事業所防火診断をしました。
消防団は立ち入り検査をすることが法律で認められています。
消防団の立場は特別な準公務員とされています。
どんなことを検査するのか?というと・・・
ガス、電気の適正な利用。ガソリン、灯油の保管状況。
生活を快適にしてくれるこれらの生活物資を安全に
適正に使用していただくために検査をしています。
また、今日は近くの稲荷神社の例大祭(子ども祭)があるという
ことで、その警備にも参加するダブルヘッダーのハードな一日
でした。
もちろん消防車には子どもたちがかけよってきます。あっと
云う間に子どもたちの歓声につつまれます。
消防団って子どもには人気があるけれど、大人には評判悪いな
っていうことに気づきました。(今頃気づいた?おせーよ!)
そこでいげっちが感じたことは、消防団の広報ってどんなことだろう?
消防団をどうすれば親しみやすく、市民の皆さんに喜んでもらえる
組織になるだろう?ということでした。
実はわが消防団は公式ホームページ をもっている数少ない団体
になりました。
でも、広報って消防団に本当に必要なの?という意見がよく寄せられ
ます。本当に頭の痛い問題ですが・・・。事実です。
そこで、先ほどの体験を思い出しました。
どうすれば、親しみやすくなるか?喜んでもらえるか?
公式ホームページは一つのこめられた思いがあります。
それは、今までの消防団のイメージを何とか良くしたいということです。
子どもの喜んでいる写真を使って親しみやすさを出すとか
知名度の高い人に広告塔になってもらうとか
手っ取り早く、効果が上げられることもありますが、そういうことは
あえて避けたそうです。
総務省や消防庁がすればよいことというのが理由なのですが、
消防団の精神は「自分たちの地域は自分たちで守る」ということです。
子どもの笑顔は私たちにとっても財産です。家財道具も建物も
生活してゆくには、なくてはならないものです。
消防団は、そんな大切なモノやコトを守っている。
これからは、そんなことを広報の要素に加えてみたらいいんじゃ
ないかなぁ と思っています。
じゃぁ、また!