お茶文化について、たかが目の前に出された一杯のお茶🍵ですが、その人にとってはどういう意味合いになるのか計り知れないではないでしょうか?
お茶を飲むことでリラックスできたり、仲間とのコミュニケーションがたくさんとれたり…。
私はいつもそのひとにとってプラスになることを願って、笑顔になっていただけるように人と接しているのですが、この前の販売促進セミナーでは対象としているお客様が広すぎるから、お客様を取りこぼしてしまっていると指摘されました。
接客って難しいですね。
全く同じ内容を、10歳ぐらいの子に伝えるのと、50歳くらいの大人に伝えるのでは伝え方は違ってきますね。
また、伝える人の対象がきっちりとイメージできていないときちんと伝わらないです。
ましては、一杯のお茶に思いや意図を込めたり、意図を読み解くことはまだ、私には難しいことなんだなぁと思いました。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
では、また。