ぶり大根煮 | Takeblog ~たけぶろ~

ぶり大根煮

冬が差迫り この人気メニューを試作がてら 賄いで作ってみました


たけぶろ-ぶり大根
写真が少しボケてますね…(^^ゞ後で撮直します


ぶり大根煮です♪


これも「簡単でいいから作り方のせてー」と言われていた一品

参考になるかは分らないけど… じゃあ店のHPで 載せて見るかな

      →わさびやHP~ぶりと大根煮


寒い時はおでんもそうだけど 温まるオカズが喜ばれますよね

温まるし お酒も進むし(笑)




先日 幾つかお問合せ頂いた中から抜粋してお答え致します


・レシピをもっと分り易くして欲しい(正確に○○cc表記とか)


→私は料理教室や評論家では無いのでそれは難しいかも

実際の場では幾つもの料理を同時進行しお客様に提供するので

いちいちカップで計測している料理屋さんはないですよ 恐らく(^^ゞ

また素材や状況で一朝一夕と変化します 料理に「これ」という定まった

言い方が出来ないのはその理由があるからです


(レシピ=目安)と捉えて貰い 見て作る人の裁量にお任せします

実際 自分の店で料理教室などを開催する場合は 有料という事も

あるので 誰にも分り易い様に軽量した分量で記載しますけど

ってわたしじゃなくてPCがしてくれるんですけど(●´ω`●)ゞ

ここはあくまでブログの中なので…ご了承下さい



・魚を上手く裁けないのですが 良い方法はありますか?


→うーん…(;^_^A “魚”は体で覚えないと分らないですからね

ハモやすっぽんやフグなど特殊な形の魚は図を入れて以前ここで

説明した事があったか無かったか? 一般家庭でもよく取り扱う魚は

殆どが3枚卸し(身2枚と中骨に分ける状態)で適応出来そうですよね


スーパーでも今 色んな魚が上身(裁いてある状態)で売られてますが

実際 一般の方って魚を裁く機会って そういや少ないですものね…

自分は毎日 普通に触っているので(汗 これは盲点だったな


今度 というか写真撮りながら余裕ある時 水洗いから仕上げまで

「魚の裁き方」なんてブログに挙げてみましょうかね?

何時とか約束は出来ないけど。分り易く見れる様 頑張ってみます♪


魚を上手く卸せる様になったら料理の幅が広がって面白いでしょうね

買物代も少しは浮かす事も出来て経済的でしょうし(*^.^*)

折角の質問 助力出来る様 無い知恵を絞って色々やってみます