“植物的な都市”という発想
ブログネタ:住むなら都会?田舎?
・TRY2025 -環境アイランド GREEN FLOAT‐
清水建設は2010年5月10日 スーパー連携大学院協議会,野村證券と
提携を結び 赤道直下の太平洋上に浮かぶ環境アイランドを建設に
必要な各種技術の研究開発を推進することを発表した
2025年に「最も太陽の恵みが多く 最も台風の影響が少ない」という地に
CO2を吸収し続ける植物のような都市の実現を目指す
中央タワーの高さ1,000㍍ 幅3,000㍍のGFは大きく3つの部分に分かれている
1つ目は高さ700㍍以上にあり 気温が1年中約26~28℃と
一定に保たれている3万人が住む日常生活ゾーン
2つ目は植物工場などがあるタワー部分
3つ目は目の前にビーチが広がる1万人が住む居住ゾーン。
この人工島は居住人口の増加に伴いユニットを幾つも増殖させることが出来る
環境アイランド -GREEN FLOAT- 清水建設まるで 地球上のスペースコロニーみたいだ…(驚


