クライアント様でしたが、起業されて成功をしているお方。
僕のビジネスにおける師匠でもあります。
そんなHさんの歴代担当が集まって、毎年恒例行事として忘年会を開催しています。
今年で3年目。
今日も7名集まりました!(また写真を撮るの忘れた…)
今は代理店とクライアントの関係ではなくても、こうして良き人間関係を築いていられるのも非常にうれしい。
人間力が高い方だからこそ、毎年集まりたい!と思えるのでしょうね。
何年も途切れることがない、いい恒例行事 になりますよーに。
Hさん、ありがとうございました!!
競合の情報が分かった上で自社と比較して、差別化を明確に。
競合が分かると、視野も広がるし、我々がやらなければいけないことも改めて明確になります。
視点が低くなるときには、競合状況を細かく見てみると気持ちも引き締まるしオススメです。
月曜日の全体ミーティングで共有したいと思います!
「マネージャーをやっていて楽しいことは何ですか?」
という質問があったとしたら、数あるやりがいの
業務の中から一つは間違いなく
「メンバーが成長してくれたとき」
と答えるでしょう。
同じグループの新卒Ⅰ川氏の受注。
彼に課したミッションを、自力で2ヶ月でやり遂げました。
さすが!!!!
彼もうれしかっただろうし、僕も相当うれしかったです。
メンバーが成長してくれると自分も刺激になるし、
マネージャーのやりがいがさらに増します。
Ⅰ川氏も試行錯誤しながら、僕と一緒にやってきている
同志ですが、確実に力がついてきている。
もっともっと目立って突き抜けてほしいです!
達成まであと少し!がんばれ!!!!
Y本氏と、Y口氏と、I川氏。
私含め、この4人は何かと仕事での方向性も似ていて、飲みながらも熱い仕事の話ができます。
今日も4人の忘年会ではあったものの、最初の数分プライベートの話で、残りは飲みながら仕事の話。
こうして熱く語り合える同志がいるというのはいいことだなと改めて感じました。
また行きましょー!
今度は二次会ロイヤルホストまで(笑)
大枠のフレームは、ある程度一緒でいいと思うけど、ポイントとなる部分は違うわけだから、柔軟に作らなければならない。
そういった意味で、提案書の雛形というものは、あまり役に立たず、いかに顧客について考えきれているかが本当に大切。
ちょっとの工夫でいいから、相手に刺さるポイントを付け加えなければ、絶対にいい提案ではない。
競合を意識しているなら競合分析を多めにすべきだし、自社の課題を浮き彫りにしてほしそうならば、それ用に作る。
形のない商品を扱っているからこそ、柔軟性が出て面白いと思います。
工夫を楽しむようにメンバーにも、そして自分にも今一度再認識していきたいですね
ヴェルディがJ2に降格してしまいました・・
http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/
けっこうショックです。。。
数日前のヤフーニュースか何かに出ていたけど、
最終戦を前に、主力選手の戦力外通告は、非常に
タイミングが悪いと思った。
選手のモチベーションを考えると、最終戦を
終わってからの通告でもよかったはず。。
何であのタイミングだったのだろう。。。
ヴェルディは、ジュニアユース、ユースも、
全国で1、2位を争そうぐらいだからこそ
マンチェスターユナイテッドのように、
生え抜きの選手がもっと育ってくれればいいなぁ。
何はともあれ、絶対にすぐにJ1に返って来てほしい。
がんばれ、ヴェルディ!!!
すいません……m(__)m
最近思うこととしては、半年前と今とでは、知識力が計り知れないほど上がったたなと。
今やっている仕事の専門書を読んだのですが、半年前では全く理解出来なかったものが、今ではものすごく理解できます。
まぁ、それを専門にしているのだから、専門書以上の知識を付けて当然ですけどね…
知識が向上する=自信がつく=営業力があがる
といった変化も、自分自身で感じています。
自信がつけば、トークに深みが出て、かなり信頼感も増しているはず。
メンバーも成長していて、いい流れが出来てきました。
流れを掴んだら勝ちではないですが、流れはものにしたい。
みんなでいい年末を迎えたいです!!
何度も同じ様なことを書いているかもしれないけど、
改めて、ヒアリングが超重要だと実感したので残します。
営業:「次回提案していいですか?」
クライアント:「はい。いいですよ」
営業:「ありがとうございます!」
これもヒアリングといえば、ヒアリング。
ではなくて、
営業:「次回提案していいですか?」
クライント:「はい。いいですよ。」
営業:「ありがとうございます!では、次回は○○といった提案で、○○をクリアにしてくれば、より前向きにご検討いただけますか?」
クライアント:「はい。そうですね!」
これでもまだまだ、あまいけど、
一歩深くまできちんと聞かないと全く意味がない。
要はヒアリングという言葉一つとっても色々とあるわけで、非常に奥が深い。
クライアントだって、時間を取るわけであるから、
有意義なものにしたいと思っているはず。
ヒアリングがあまいと、クライアントにとっても迷惑だし、
我々も実りあるアウトプットができない。
怖がらずに、一歩深くまで聞くこと。
みんなでもう一度、意思統一が必要と感じた。

