何度も同じ様なことを書いているかもしれないけど、

改めて、ヒアリングが超重要だと実感したので残します。




営業:「次回提案していいですか?」


クライアント:「はい。いいですよ」


営業:「ありがとうございます!」




これもヒアリングといえば、ヒアリング。




ではなくて、




営業:「次回提案していいですか?」


クライント:「はい。いいですよ。」


営業:「ありがとうございます!では、次回は○○といった提案で、○○をクリアにしてくれば、より前向きにご検討いただけますか?」


クライアント:「はい。そうですね!」




これでもまだまだ、あまいけど、

一歩深くまできちんと聞かないと全く意味がない。



要はヒアリングという言葉一つとっても色々とあるわけで、非常に奥が深い。



クライアントだって、時間を取るわけであるから、

有意義なものにしたいと思っているはず。



ヒアリングがあまいと、クライアントにとっても迷惑だし、

我々も実りあるアウトプットができない。



怖がらずに、一歩深くまで聞くこと。



みんなでもう一度、意思統一が必要と感じた。