チェンソーで原木の玉切りの巻 | 田舎で暮らす公認会計士のBlog(田舎暮らし編)

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結婚を機に27歳で丹波篠山での田舎暮らしに踏み切りました。
とはいっても大阪に勤務しながら、都会と田舎のいいとこ取りしてます。
田舎生活8年目。田舎生活や篠山の魅力を皆様に広めたいと思います。




薪

年末に4トン購入した薪用のくぬぎの原木。

来年の冬に使うものですが、先週から一人こつこつと玉切り(輪切り?)にしてきました。

幅2メートル、直径30センチから40センチ位の原木をごろごろ転がしてちょうどよい位置にしてチェンソーで5つに分割。

チェンソーと薪


そして先週末にようやく完成!



軽トラと薪


ちなみに写真は一列に見えますが奥にもう一列あるのでかなりの量です^^;

腕やら腰が大変痛いですが、お陰でいい汗かきました。

真冬の汗は気持ちいい!

さらにこれからは斧での薪割り作業。

今年の木は節がまったくなく、総じて太めなのでやりがいあります!

日ごろのうっぷんがたまっている人も是非お越しください。

きれいに割れたときの感触はなんともいえないものがあり、気持ちいー爽快です!

都会では味わえないですよ!