【チーム情報】松戸ヤンキース 2009年度 チームスローガン決定!!
なんか最近やけに厳しい覚醒剤・大麻の取り締まりにも負けずに
気合、根性でこのシーズンを乗り切っていくって感じで。
ヤンキース公式マネージャーの小向美奈子や
公式サポーター、加勢大周のような
気合の入った、あの感じを、
みなさんと分かち合っていきたいと思います。
【チーム情報】長野アルプス 2009チームスローガン決定!
「噴火せよ!! - Like Mt. Asama -」
心新たに、チーム全員一丸となり、優勝に向かって、浅間山のごとく爆発します!
秋にはファンのみなさんと、火山灰をかけ合うことを、ここにお約束いたします!
他球団は、火砕流にご注意を!!
【富雄会キャンプ情報】 鈴木富雄が美津和タイガーで放物線
■鈴木富雄が美津和タイガーで放物線
新宿歌舞伎町でキャンプ中の富雄会、
8日は日曜日ということもあり、大勢のファンがグラウンドに訪れる中、
クリーンナップ候補の鈴木富雄と渕野富雄がランチタイム特打に臨んだ。
まずは渕野、
始めはファンを意識し過ぎたせいか力んで凡打が目立ったものの、
それを見かねた専属コーチである”浮浪者みたいなオッサン”の助言を受けてからは一変、
20スイング中7本をスタンドに放り込み、存在感をアピールした。
そして、鈴木だ。
ヤフオクで落札した『美津和タイガー』(田代も愛用)のバットをこの日初披露した鈴木、
これを見たファンは長嶋がジャンパーを脱いだ時くらいの大歓声だ。
結果は50スイング中17本の柵越え。
普段はシュアな打撃の鈴木だが、この日は豪快なスイングが炸裂。
その打球の放物線具合は田代富雄を彷彿させた。
「手ごたえはまあまあ。 四番? 任せてもらえるならランナーを歩いてホームに帰しますよ」(鈴木談)
田代富雄愛用バットと共に富雄会に頼もしい四番が誕生した。
■トミー鈴木はリタイア第1号
こちらの鈴木は無念のリタイアだ。
課題の守備練習中に、腰のハリを訴えて練習を切り上げたトミー鈴木。
診断の結果、大事には至らなかったが1週間の安静を余儀なくされた。
「持病です。こればっかりはしょうがない。開幕までには万全の状態に持って行きますよ」
と強がる鈴木だが、
「また腰か。・・・あいつの腰は本当に大丈夫なのか?」
というチームメイトの不安は消えない。
”富雄会の切り込み隊長”は、相手に切り込む前に、リタイアに真っ先に切り込む結果となった。
(文・乙武智一)
富雄会がキャンプイン
■富雄会がキャンプイン
2月1日、プロ野球12球団が一斉にキャンプイン。
そんな中、富雄会も1日遅れの2月2日に春季キャンプをスタートした。
19時半に、キャンプ地である新宿歌舞伎町入りしたナイン、
「お兄さん、おっぱいパブどう?」
「モミモミあるよ!」
という地元ファンからの熱烈な歓迎を受け、グラウンド入りが遅れるハプニングもあったが、
到着後は早速、マシン相手に各自40スイングのフリー打撃を開始。
切り込み隊長・トミー鈴木が左打席でホームラン性の打球を2本を放てば、
負けじと東富雄は広角に鋭いライナー性の打球を飛ばし、1,2番コンビの仕上がりの良さを見せつけた。
更に1月に入念な自主トレを行ってきた渕野富雄も、
「新宿中央公園で練習してたら浮浪者みたいなおっさんにコーチされた」
という成果をまざまざと見せつけ快音を連発、堂々の3番奪取宣言だ。
年末の忘年会で眩しい白地のユニフォームの股間に赤ワインをこぼし、洗濯してもシミが取れない為、
急遽緑色のズボンを履き、全身緑色で現れた井苅富雄も、
チームメイトからの「虫みたいだな」、「バッタに見える」というヤジに負けず、
左右打席でで安定した打撃を披露した。
(↑シュアに打ち分ける昆虫)
(↑豪快なスイングを見せるバッタ)
エース柳沢富雄は初日からブルペン入りし、およそ15球の投げ込み。
宝刀ナックルはまだ封印、ストレートのみの調整となった。
「ケガする前にやめよう」とおよそ30分で初日の練習を切り上げた富雄会はその足で『和民』へ移動。
別メニュー調整を続けていたベテラン鈴木富雄と合流し、3時間飲んでキャンプ初日を打ち上げた。
(文・乙武智一)
井苅、450円プラス出来高で更改
■井苅が450円プラス出来高で更改 「100%満足」
富雄会の井苅が30日、4度目の契約更改交渉に臨み、年俸450円プラス出来高で契約を更改した。
球団の提示額は前回同様450円だったものの、出来高を盛り込んだことで井苅も納得のサインだ。
「100%満足。これで気持ちよくキャンプに臨める。出来高の内容? 造花作りや、割り箸の袋詰めです。
これで今季の活躍次第では1000円どころか10000円プレーヤーも夢じゃない。今年はやりますよ、俺は」
「それはただの内職じゃないか」と困惑する取材班を尻目に清々しい表情でキックボードに飛び乗った井苅。
王さんに並ぶホームラン55本を今季ノルマに掲げていた井苅だが、
このままでは割り箸55本達成の方が先になりそうな予感だ。
(金額は推定)
(文・乙武智一)
おや、そうですか。
横浜、ヤクルト相川のFA補償は金銭に
<2009年1月27日(火) 11時4分 サンケイスポーツ>
横浜は26日、フリーエージェント(FA)でヤクルトに移籍した相川亮二捕手(32)の補償を金銭で求めることを決め、ヤクルトに通知した。額は規定により、相川の昨季の年俸1億円の60%となる。
横浜は当初、選手での補償を求めることを基本線としていた。しかし、23日にヤクルトからのプロテクト名簿(外国人選手を除く28人)が届いてから、大矢監督の意見も入れてチームの戦力などを検討、最終的に金銭補償にした。
「同じぐらいの力の選手を獲るなら、若手を育てようという結論に達した」と村上チーム運営部門統括。人的補償を見送り、内野手の石川ら若手育成に力を注ぐ。
だそうです。
なんだなんだ。心配して損しちゃった。
いらないって言われると、なんだなあって気持ちにもなりますね。
最後の一文を読むと、内野手狙いだったってことですか?
てことは、宮本とかの可能性を探ってたのでしょうか? それはないか。
リストを見て、あるとしたら内野手だったってことか。
すいません、また普通の投稿でした。






