親戚(といってもだんなのいとこ、しかも2家族)の出産祝いを買いにいってきました。



自分の妊娠、流産さわぎでのびのびになっていたんだけど、一念発起?



でも、やっぱりメッセージカードに

「ご出産おめでとうございます」

…とかくのはつらかったしょぼん



なんで私は妊娠しても産めないんだろう…

周りは妊娠→出産のレールからそれることなく産んでいるのに…

とついつい卑屈になってしまいました爆弾




あと何回こんな気持ちを味わうんだろうガーン



またまたボヤきのブログでしたあせる

久々の仕事。



顔では笑って、仕事中は気をはって、

先輩も後輩もいるっていう環境では、間にたって上手に立ち振る舞う

っていうことを30になってから上手にできるようになったと思う。

4月からの人事異動もあってちょっとそわそわの現場。

久々の子どもたちは可愛かったけど、まだ体力的にはきつかったあせる

でも生活リズムを取り戻すためにもそろそろ働かねば。



職場にいる間は、なんか前向きにいられるかも!って思ってたけど、

帰ってシャワー浴びて一人になると、不安がふつふつ。



このまま、子どもはできるのだろうか…と。



胞状奇胎と診断された人が普通に妊娠、出産できるっていうのはわかってる。

でも、できなかったら…ってつい思ってしまう。

できたとしても、流産しちゃったら…って思ってしまう。



今回の経験を通して、子どもが生まれるって育つって奇跡だって痛感した。



そんな奇跡を経験することはできるんだろうか。



もちろん、子どもをもたずにだんなと幸せな生活をするっていう人生があってもいい。

でも、子どもをもたない人生を選びたいとは思わない。

どうしても、子どもは欲しいって思う。



そして

このまま、子どもはできるのだろうか…

と、ふりだしに戻ってネガティブの悪循環にはまる。



泣きたい、けど、上手に泣けない。

仕事してテンションがまだ高いせいだろうか。

久々に主人がいる土日を迎えるからだろうか。



いつになったら、心から笑えるんだろう。。。




なんてつぶやき。

たまにはボヤいても、ネガティブになっててもいいよね。。。


出勤の予定です…

ほんとは今日からだったけど、昨日からの風邪症状が続いたため、今日も欠勤。



チームで動く仕事だから、同じチームの人は事情を知っているとはいえ、

なんだかとってもみじめ。。。



先週出勤した時にチーム以外の事情を知らない人に

「しばらく休んでたみたいだけどどうしたの?」

から始まっていろいろ聞かれて開き直って

「実は流産しちゃって…」

って明るく言ってる自分が悲しかった。

でも、結婚して1年で、体調不良で休むと

「もしかしておめでた??」

って聞かれるから、あえて「流産」って答えるしかなかった。

そうすればそれ以上何も聞かれないから。



でも、そうやって自分の神経をすり減らしてるんだなって思って疲れて

金曜日の夜に大泣き汗



だから明日からまた仕事に行くのが怖い…

しかも、子どもと関わる仕事ってダウン



次の通院まではまだ時間もあるし、不安と闘う毎日です。。。