昨日、通院日。
もう大丈夫だけど、お約束通り、12月の血液検査を最後にしましょう、
とあくまで慎重派の主治医のお言葉。。。
でも、12月の検査さえパスすれば来月からベビ待ち解禁。
でもでも、こんな時に限って前日からのだんなとのけんかを引きずり、
あげく自分より結婚の遅かった親友の妊娠宣言・・・
しばらく前向きな、ポジティブな感じで過ごせていたのに…
いろいろなネガティブな感情がふつふつと…
親友の妊娠だって本当はおめでたいことなのに、悔しさでいっぱい。
そしてそんな自分に嫌悪感。
ふつふつふつふつ…
夜中に大泣きしてしまった。
ここ最近泣く、なんてことがなかったことも影響したのが、堰の切れたように涙が止まらずでした。
こうして元気になっていくのかどうなのか…
いまも少し引きずっているような気もしつつ…
ほんとに流産って過酷な現実。
体験した人にしかわからないものだっていうのも、お姑さんの心無い一言からすごくよくわかったし。
妊娠した→出産ってなんだか当たり前みたいにみんなは言うけど、そうじゃない。
もし、流産して苦しんでいる人がいたら、私はその苦しみや悲しみがわかるって思う。
周りの人はわかってくれないかも知れないけど。
だから、そんな苦しんでる人たちの苦しみが少しでも軽くなるなら、私はこうしてブログを書いていこうと思うのです。