昔々、戦乱の時代、戦いで傷付いた兵士が
もう戦場には行きたくないと言ったため、
牛角の焼肉に魔法をかけて食べさせたところ、
再び元気になって戦場に出て行ったと言う・・・、
そんな捏造記事を堂々と書いておりますマサです。
どうもこんにちは。
みなさんお元気ですか?
こちらは花粉がわりと停滞気味で、春でも元気です。
先週の日曜日、
内田真之介さんというすばらしいカメラマンにお願いして、
IFSのアーティスト写真(アー写)を撮ってもらいました。
みんなが俺と撮りたいと言っていた、先週の捏造部分のアレですね。
僕は彼の写真が好きで、FBにたびたび載せられる写真も
よくチェックしてます。
構図と、被写体の一番良いタイミングを逃さず、
ピントもジャストで合わせてくるところが
主に好きなところな気がします。
好きな理由が割りと普通なので自分で書いててびっくりしましたww
個人的に、写真には撮り方があると思っていて、
よく観光地で皆揃ってハイチーズみたいな写真よりも、
とにかく歩き回って撮りまくって、後からいらないものを削除していく
と言うのが基本だと思っています。
何気ない風景と言うのを大事にしたいと思っています。
真之介さんは連写で撮っているようでした、
おそらくアングルと構図を決めて、後は取りまくる。
と言う感じなのかもしれません。
人という動くものを撮る上ではもしかしたら基本なのかも。
風景とかは連写じゃなくても良さそうです。
ケータイにカメラを付けた時から、世の中の写真の量は爆発的に増えた気がします。
あとSNSの登場で、更に増えたと思います。
そのわりに、IFSのHPに写真が増えないのが不思議です。
不思議ですよね?
肉ばっか食ってそういうところに気付けないのが、
IFSメンのいけないところだと僕は思います。
もっと増やしてください。
こういうのとか、
こういうので良いんでよろしくお願いします。
さて、今回のブログをまとめると、
内田真之介さんをよろしくということです。
今回撮影した写真は徐々に、徐々に使っていきたいと思います。
さてさて次回は、
今年はなんと、終戦70年と言うことで、
憲法9条と憲法改正について書きたいと思います。
それではまた。

