また、原発だ

外国の人が出演しているけど、

はなしがごちゃごちゃでよくわからない。。。

一人の日本人の方、やばい(こんな大人がいる日本って、、)


まあ、当時のことを振り返って、、


学者が悪い

という結論!

武田教授もいってたわ。



いままで、政府、東電、災害、被害などは、あまり考えないで気にしないで生きてきた。

今回の人災で、これほどまで、身の回りで影響がでたのは、初めてだったからだと思う。


水俣病とか、あまりかかわりがなかったが、今回の原発の放射線物質もそれと同じと思っていたところ、TVタックルででていた武田教授もどうようのことを書いていた。

原発論点4  東電に責任はない?

日本国民は税金を払って政府を維持しているが、政府の役割の主要なものの一つに「国民の安全を守る」という役割がある。


http://takedanet.com/2011/05/post_86ce.html

今回の件は、福島だけでなく東京も影響がでるとおもう(想定ですが)
東京の人のどれくらいの人が、TV報道を信じて、東京はすでに安全的な雰囲気を作り出していても、もしかすると福島より多くの人が被爆による健康障害が起こるかもしれない。。。人が多いだけに。

すべての福島、東京の人がなるわけでないことはわかっていたので、責任の所在は、今後もうやむやにされてしまうことであろう

日本政府は、政治家、お偉いさんの安全を守る役割があるのが現状なんですね

まあ、気にしないようにして生活してゆきましょう。政府は変えられないものだから。



うは

今日は、昨日の疲れでねむいー

昨日は、あそびにでかけていてブログなにもやってなかったら

アクセス解析 こんな感じ。。。

$100%適当ブログ


20だって、やる気なくすなー

いまだに読者1人もいないし、アメブロむつかしい、むずかしいや

なんかとっても眠い1日です。
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/05/06/003/index.html

小さいキーボードがついた携帯でした。

残念!(個人的に)

あの小さいキーボードって、肩こるんですよ

まあ、携帯でキーボード付きの機種は少ないですが、あってもいいとは思います。

でもねー

日本では、あまり受け入れられてないのが現状のようです。

やっぱり、iPhone的な感じが主流で、今後も変わらないきがします。数年は


追記 20115.25

http://gadget.itmedia.co.jp/gg/articles/1105/09/news033.html

どうも、勘違いをしていたようです。お詫びして訂正いたします。
しかし、アメブロ最高ですね!

使いやすいし、今はやりのサービスなんでも導入できますもん。

ブログサービスで1番なのも、納得です!

ちょっと難しいかな???と思っていたfacebook のいいね!ボタンも付けれることがわかりました。

このサイトで紹介されています。


とっても簡単なので

ぜひ、導入してみてください。

これからは、facebookですよ(日本では、どこまで流行るかはわかりませんが。。。)

こちらです
本当によかった決死隊。


枝野官房長官が、2.8シーベルトと決死隊ということしか聞けなかったが


<元ネタ>
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011050500170&j4

でも、それって決死隊だったのか???



なんかもう、政府がいうことがばらばらで素人にはわからない。。。。


福島原発の爆発があって1日後、東京の空気中の放射線は急激に上昇し、新宿などで1時間あたり1マイクロシーベルトに達していました。

元ソ-ス
http://takedanet.com/2011/05/to_7db5.html


これは、呼吸していただけだそうです。水や食べのもは含んでいないそうです・・・

ってことは、単純にそのとき、3時間いた人と、枝野官房長官が口に出した「決死隊」といっしょってことにならないかい???(まあ、専門家ではないので、元ネタちゃんと確かめてくださいね)

決死隊と東京人のことがかぶってしまって。。。
政府が風評被害を生んでいる状況はつづきそうです。



いまだに、福島が「緊急時」の「安全に過ごすための放射線量」になっているのです。

もちろんTVのニュースではやりませんが。。。

もうすぐ2カ月になってしまいますよ?東電さん

2ヶ月経っても、「緊急時」って、普通の大企業じゃ潰れてますよ



元ネタ
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/600/79535.html


http://takedanet.com/2011/05/post_ca91.html