彼とは趣味が合う。

洋服やインテリアが好き。


だから、二人であれこれ言いながらする

ショッピングが楽しい。


金銭感覚も似ているから

「もう少しお安ければ」

「もう少し〇〇なら」と

お互いに注文が多い泣き笑い

妥協せずに、本当にこれだ!と思った物しか

買わないところに共感する。


彼のセンスが好き。

ブランドにこだわらず良い物、好きな物を

選んでいるなといつも感心する。


彼の方も、オシャレに敏感な私といると

良い刺激を受けると言ってくれる。


きっと、恋仲になっていなくても

良き親友になれていたのかもしれない。



そんな彼からホワイトデーに貰った小さなもの。

私の好みを良くお分かりで、さすがだと思った。


しかも、彼とお揃いらしい目がハート


些細なことで彼に対して

すぐ拗ねたりモヤッたりする不安定な私の心を

癒し続けてくれそうなステキなプレゼント。

とっても嬉しかった。



まあ、彼から貰える物なら何でも嬉し…


とはならないのが、私泣き笑い

なんでこれを選んだんだろー?って思ったら

無理して褒めたりなどしないw


その点、彼の審美眼は(ほぼ)安心安全。

大体、美味しいし、センスが良い。


同性の親友でも、ここまで一緒にショッピングが楽しいと思える相手はいなかったなー。


そして、お揃いがこんなに嬉しいなんて。


物だけでなく、お揃いにしようと

思ってくれた気持ちも受け取ったよ♡