おつかれさまです
先日、仕事で初埼玉に行きました
新座ってところが目的地だったけど、道中で
という思い出のみでした
(他にないんかい)
で、仕事が終わり、東京駅から新大阪へ新幹線で向かうときのこと
いつも通り確認をし、席につく
新横浜を通過しようとしたところ、若いサラリーマン風の男性がおれのことをジロジロ見ながら、おもむろに切符を出してきて、
男性「席間違えてませんか?
」
え?
切符を見せてもらうと、たしかに6号車15番C席で、おれと同じ
でも号車が483号じゃなく283号となっている
おれ「この新幹線283号ってなってました?」
男性「はい!」
おれ「ほんとに確認しました?」
男性「はい!」
周りを見渡しても何号か確認できないため、一旦大人の対応で離れることに
おれ「すみません、どうぞ
」
男性「
」
おれ「・・・。」
その後、女性の車掌さん(?)を見つけて
おれ「すみません、この新幹線ってのぞみ何号でした?」
車掌さん「483号ですよ
」
おれ「ですよね。なんか283号の切符持ってきて、自分の席だからって主張されたんですけど」
車掌さん「283号は一つあとの新幹線ですね」
おれ「そうなんですね、ありがとうございます」
車掌さん「よかったら私に任せてください!」
すると車掌さんは意気揚々とさっきの若いサラリーマン風男性のところに向かっていき、指摘
その後悲しそうな表情で連れられて行きました
(かなしそーなひーとーみーでみーているーよー)
と、ドナドナのBGMを心の中で再生させながら無事に着席
まぁおれが間違うわけないしな
ちゃんと確認しよ?若いサラリーマン風男性さん
〜翌日〜
リフレッシュのためにいつもと違う道で朝さんぽ
こんな道もあったんだな
天気もよく、鼻歌まじりの朝さんぽ
ドナドナドーナードーナー
こうしをのーせーてー
ドナドナドーナードーナー
にばしゃがゆーれーるー





