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(*) JPNおつかれ





どうも~
お久しぶりです。
だいぶ更新してなくて 気が付いたら5月ももう終わりですね
あっとゆうま。


5月は前回の記事にちょこーっと書いたんですけど
バレエの発表会があり GWあたりからわさわさと忙しく動いておりました
もうそれも終わってね だいぶ大成功だったのでほっと一息・・・つく暇もなく!←
中間テストでございましたよ
もうそれも終わったからこうしてあめーばに戻ってまいりました!
うん、写真とか思い出とかいろいろあるんだけど~
今書くことでもないかな!ということで保留にしときます~(書くのめんどくさいだけだろ、とか言わんでね!)


さて自分のこと書きすぎたかなー 本題に。


PerfumeちゃんJPNツアー完走おつかれさまでしたー


私自身は結局さいたま2日間しかいけなくて
(武道館はチケット駄目だったので・・・)
でも ほんとにあの空間にいけただけで幸せです・・・
もうほんとほんと3人に癒され ぱふゅくらさんにも癒され
私にとって初のPerfumeワンマンで またいきたい!!!!!!!!!とまた思ってます。
4thまだかなーまだかなー状態です(笑)


ラジオで初めて知ったんだけど
3人で熱出したままライブもやったんだそうですね・・・
ああプロや・・・と思わされました
わたしがさいたまのアンコで近距離で 思っていた以上に背が低くて細くてちっちゃくて
うん。あの女の子3人がですよ、熱があっても笑顔で全力でライブしたのか・・・と思うと
涙でそうです(親ばかかよ、ってね)


海パーーンも無事終了したみたいですね
私はテスト中でTLで眺めてただけなんですけど わたしも本番前は緊張してばっくばくだったんですううう
ライブの前後もぱふゅくらさんから沖縄の情報が流れてきてね
すごくすごく幸せのおすそ分けをいただきました。
いつかは私も遠征したいな~と思いつつ・・・


それでそれでまだまだ夏のフェスありますしね!
どんどん予定発表されていて!
SLSにライジングにサマソニに・・・(ライジングいきたい・・・)
うえええええええい 今年はPerfume攻めの夏です!
RIJFも来てくれるとうれしい~
さらにまた新しいことにとりくんでいるという発表もあり・・・
楽しみだらけです。
どんどん進んでいくPerfumeには期待するばかり!
チームPerfumeでいられることがほんと私の誇りです。












氷結presentsPerfume3rdTour「JPN」を走りきったPerfumeとこれからのPerfumeに
かんぱ~い




$Dreaming a lovely moment with you...

(*) 決戦の日








おはようございます





今日は私の決戦の日(というとちょっと大袈裟だけど。)
発表会。
バレエの。




1年前を思い出してます。
同じ場所で踊った感覚。




今年は少し舞台が小さくなった気がするのは
きっと 自分の背が伸びたのと 身体の使い方に慣れてきたから。

なんだか 焦らず 「わくわくする」と思える気持ちの余裕ができたのは
ちょっとだけ 自信がついたから。



発表会って 文化祭で演奏するとかみんなの前でスピーチやプレゼンをするとかどんな大きい舞台に立つとか より 一番緊張するんだけど
あの場所でしか見られない景色 聴こえない音 感じられない空気 があるわけで
それを全部味わいたい!
今はそんな感覚です。



一滴残らず 味わってきます。

(*) 27歳の小山さん








私が敬愛してやまないあややさんがステマ活動をしていらっしゃって
私自身、最近はいかに雑誌を買わず節約するかに懸けているので
初めて読む言葉ばかりで・・・
どこかに残しておかないと!と意味もなく思わされてしまいました。
TLじゃあ流れて行ってしまうし。
というわけでコピペさせて頂いたんですけど・・・(させて頂いてもよかったのかなあ?)
勝手にすいません・・・!
個人的に残しておきたいだけで これからも一人で読み返してにやにやする程度の活用法になるんだと思いますね(笑)
もっとも私にはそれで充分なんだけど。


あややさんいつもNEWSファンのためになる情報ばかりありがとうございます(土下座)










手越「慶ちゃんは一番ツンデレに上手く引っかかってくれる」増田「一番いじめがいがあるのが小山なんだよ」加藤「小山いじめてる時、ちょっと楽しい(笑)。手越もいたずらを小山にするじゃん?小山が『あぁ~(泣)』って言ってる顔が好きなんだよみんな」(TVぴあ201112)


(小山にキュン)手越「お菓子とか甘いものばっかり食べてるところ」加藤「夜中に急に呼び出して、行くまでしつこく電話をかけてくるところ。必要とされてるって思う(笑)」増田「洗顔する時にめっちゃ泡立てて女の子みたいなところがかわいいな、繊細だなって(笑)」(TVぴあ201212)


(小山の好きなところ)手越「常に優しいオーラが出てる。怒るとかあんまりないんじゃないかな。機嫌が悪いなと感じたことがないしね」加藤「裸じゃない?(笑)この間自分で『脱いだらスゴイんだ』って言ってたから」増田「金髪が好き。金髪の小山を逆にもう一度見たい」(TVぴあ201212)


増田「小山へ“お前ほど博愛な人はいないよ。本当にいいやつ!テキトーなやつとも言えるけどね(笑)”」加藤「これからも沢山お世話になります!」手越「慶ちゃん、ハッピーメリークリスマス!」加藤「それただの挨拶みたいな…(笑)」(duet201201)


加藤「小山にはグループをまとめなきゃっていう責任感があるし、そこに勝手な使命感も加わってる(笑)。マネージャーさんから俺ら3人のスケジュールを聴いて、全員が集まれる日を見つけて『○日にご飯行こう』っていうメールを一斉送信で送ってくれるの」(Myojo201202)


増田「NEWSの平和は、小山によって保たれてるんじゃないかな。それくらい彼は平和主義者。メンバーと意見が対立した時は、自分の意見を曲げて相手の話に耳を傾ける優しさがあるんだよね。あと、人との出会いを大切にしてるイメージ。」(Myojo201202)


手越「慶ちゃん自身にウェルカムオーラが漂ってるから、周りの人も話しかけやすいんだと思うよ。テゴマスのライブとか俺が出演する舞台には必ず見に来てくれて、その日のうちにメールで感想をくれるんだ。『手越らしさが出ててよかったよ』とかね。そういうのが嬉しい」(Myojo201202)


手越「慶ちゃんは面倒を見てくれる人。4年前マッスーとガチで喧嘩したことがあったの。マッスーの遅刻を注意したんだけどツンツンしてるから『それはおかしいでしょ?!』って喧嘩になった。その時『まぁまぁまぁ』ってテゴマスの間に入って仲直りさせてくれたのが慶ちゃん」(duet201202)


手越「慶ちゃんは悪戯仲間。慶ちゃんからの悪戯で、俺のサングラスがコーラのコップの中でシュワシュワしてたこともあったなぁ。その後、慶ちゃんの飲んでたお茶にコーラやコーヒーを追加して、スペシャルブレンドにしてあげたよ(笑)」(duet201202)


加藤「小山とは…ずっと昔、生まれた時から側にいて、老後も一緒に住んでんじゃないか?いやいや死ぬまでこの人と一緒にいるんだろうなって(笑)。うん、双子みたいな感じ?だとしたら、俺が双子の弟だね。双子だけど、性格的には真逆なんだよ。」(duet201202)


加藤「小山はまっすぐ前を見てるタイプで、正直で素直。俺は後ろを振り返るタイプで、ひねくれてて天の邪鬼。小山が純度99%なら、俺は不純物だらけ。」(duet201202)


増田「小山は受け身というか人を立てて『いいよ~』って言えるタイプ。何でも受け止めてくれる、俺にとってはスポンジみたいな人。滅多に怒らないし“誰かのために”行動できる。あと、みんなの予定を調整してくれたり、そういうのを率先してやってくれる人。ステキだよね♪」(duet201202)


増田「俺と小山似てるところもあるんだよ?二人ともO型だからか雰囲気が似てる。基本的に争うことを好まないし、『どっちがいい?』って聞かれたら『どっちでもいいよ』って答えちゃうような。」(duet201202)


(メンバーから見た慶ちゃんのココが素敵!)手越「気を使えること。人一倍ね」増田「人のペースに合わせられる優しさ」加藤「ピュア!純粋だと思う。複雑なことを考えず、落ち込む時は落ち込むし、喜ぶ時は素直に喜ぶ。俺が考え込む方だから一緒にいて楽」(POTATO201202)


小山「今27歳だし、30歳までに“自分”ってものをしっかり作り上げて、そこから3年くらいしたら落ち着くかなぁってことで、33歳で家庭的な人と結婚したい。俺、結婚願望は相当強いよ。NEWSの中で、最初に結婚するだろうってくらい(笑)」(duet201203)


増田「オーディションかリハーサルだったか、はっきり覚えてないんだけど、俺の目の前を金髪で、スケーターファッションでキメてる超チャラついたやつが歩いててさ。それが小山だった(笑)」(Myojo201204)


増田「小山は、やろうと決めたことをちゃんと続けるのが偉い!最近だと肉体作りでしょ。なんか知らないけど、最近会う度に俺の胸筋を触ってくるんだよな…」(Myojo201204)


加藤「俺が『3年B組金八先生』に出てる間、小山は『SHOCK』で田口とシンメやってたの。あの時は、ちょっと浮気された気分だったわ(笑)」(Myojo201204)


加藤「昔Mステに出た時、俺と小山が重要なバックダンサーに選ばれたことあったじゃん?俺、本番で前の振り付けをやっちゃって…こりゃ超怒られるなと思いながら映像を見たら、小山も全く同じミスをしてたの。あの瞬間“こいつとは一生やってくんだろうな”って確信した」(Myojo201204)


増田「俺と小山は同じO型で、他人に流されるっていうか、人に合わせられる優しさがある二人なんだよ。特に、俺より小山はそうかも。俺は頑固なところがあるけど、小山は俺から頑固を引いたって感じの人だから」(Myojo201204)


増田「小山と初めて会った時は、絶対に嫌いなキャラクターだったの。チャラッチャラしてんなーって。今初めて会ったら、真面目な人だなーって思いそう」(Myojo201204)


手越「慶ちゃんの場合、ボケてるところはあるんだけど(笑)、でも『天然』って感じじゃないような気がする。前から言ってるように『仙人』っていう独特のキャラ(笑)」(WU201204)


手越「慶ちゃんは常に俯瞰から物事を見れて、軌道修正役も出来るし、意見が割れた時に上手くバランスを取る係。慶ちゃんは、誰とでもちゃんと付き合おうとする。本当にグループに絶対に必要な人だと思うな」(WU201204)


加藤「every.インタビューを受ける前に『今まで読んだ本で、一番影響を受けた作品って何?』って小山に聞かれて『キャッチャー・イン・ザ・ライ』って答えたの。そしたらインタビューの日まで2日しかなかったのにちゃんと読んで来たんだよ。プロ根性がすごいって関心した」(WU201204)


増田「小山は俺の中で、“かっこいい”よりは“かわいい”人。最近、筋トレをやってるみたいで、会う度に俺の胸筋を触ってくるところがかわいい(笑)。小山も筋肉ついてきたと思うよ。小山みたいなタイプは、筋肉つけるのも大変だと思うから、よっぽど努力してるんだろうな。」(WU201204)


加藤「小山自身がアイドルの枠を超えたキャスターとしての革新者なんですよね。少し前までは見た目がチャラくて(笑)、素養があった訳でもないのに、ゼロから新しいキャスター像を作り上げていった。僕の知らないところで成長してたんだと思うと、すごく嬉しくなります」(TVぴあ201204)


手越「慶ちゃんは最初はツンツンしてると思ってたけど、そうでもない(笑)」加藤「天然だからね(笑)」増田「なんか…ふわっとしてるんだよね(笑)」加藤「小山って、歳とっても老けなさそう」増田「最終的にオバちゃんになりそうじゃない?(笑)」全員「分かるわ~(笑)」(ポポロ201205)


手越「慶ちゃんは何を言っても受け止めてくれるんだ。どんな球でも捕れる名キャッチャーって感じかな。メンバーに入って、慣れない俺に気を使ってくれたのを今でも覚えているよ」(ポポロ201205)


小山「一昨年の誕生日。家に帰ったら、サプライズで親友とシゲがいて祝ってくれた!俺の留守中に俺の部屋に入ってね(笑)」(ポポロ201206)


小山「最高の2番手になりたい。NEWSで言えば一番は他のメンバーでいいと思う。みんなが一番でいてくれれば俺は2番でいい。じゃないとMC出来ないし。それに自分がクールってキャラじゃないってことも分かってる。カッコつけられないんだよね。俺不器用だと思います」(Myojo201109)


小山「思うことを何でもしゃべって伝えることが、ファンの人たちとの距離を縮めることになると思う。壁を作るのが嫌なんです。だからいつでも会えるアイドルって思って欲しいし、そうなりたい。俺は、ファンとNEWSを繋ぐ、最高のパイプになりたいって思ってます。」(Myojo201109)


小山「25歳の時が人生で一番悩んだ。毎晩のようにひとりで泣いてた。怖かったんだよね。“5年後、10年後、俺はどうなってるんだろう?”って考えたら。俺、何もない。何も誇れるものがないって。ジャニーズという肩書きを取ったら、何も残らないって。」(Myojo201209)


小山「報道って言ったら『NEWS ZERO』の櫻井翔だなって。あそこを目指さなければいけないのかって思ったら、すごいプレッシャーだった。でも追いかける背中じゃないけど、俺が歩く道の先に翔くんがいる。同じ道の上にいるって思えるだけで嬉しくて。」(Myojo201109)














私が個人的に感動したところに色をつけておきました(笑)


けーちゃんに対するメンバーそれぞれのスタンスもわかりやすくて 素敵な言葉ばっかりだったなあ。
手越の尻にひかれ(笑)、シゲとは本当に相性のいいシンメで、まっすーとはお互い不思議な関係というか。
(あと思ったのは・・・シゲアキ先生の紡ぐ文章、きらきらしてた。さすが作家先生!)


いつまでも最高の2番手でいてね。
すごくすごくそれ似合っていて素敵だと思うよ。