I dreamt that I dwelt ..Oct.16. ― 裁判記録(名誉毀損/著作権侵害/本人訴訟) -17ページ目

I dreamt that I dwelt ..Oct.16. ― 裁判記録(名誉毀損/著作権侵害/本人訴訟)

私の自宅等のプライベート写真を用いながら、1万件を超える誹謗中傷をおこなう
堺市N区の女性との一連の訴訟は、裁判所は、この女性に対し、総額600万円(遅延損害金を含む)に届く
損害賠償金をこの女性から私に支払うよう命じ、すべて確定・終了しました。

訴訟の概要(このブログについて)

控訴答弁書(大阪高等裁判所)

 

今回の期日変更につき、相手方が再び事実ではないことを書き、侮辱・中傷をはじめた(私が身内の不幸まで利用したとの侮辱です)ので、事実をお伝えします。

 

5月の期日では、私から書面を提出することははじめから求められていませんでした。ですから、相手方の書面提出が期限を大幅に遅れる中、私は期日に出廷する覚悟を決めていました。

 

しかし、今回、裁判所が期日変更を決定してくださったのは、私が提出した、相手方と加担者2名による、(1)裁判に関する誤った内容の記事、また、(2)私、私の家族、勤務先を侮辱・中傷する記事及びコメントからでした。書記官からお電話をいただき、期日変更の旨をきいた時は、おどろきましたが、私の思いが裁判所に通じたことを感じ、本当にうれしく思いました。

 

彼らがおこなっている日々の言論が人道的におかしいと感じない人は、(彼ら以外には)いないと、私の師匠にあたる者は言ってくれます。裁判官は、中立、公正、そして衡平です。私も、背筋を正して、とりかえしがつかないほど人格が歪み切った「三つ子」と、たたかっていきたいと思います。