「idthatidさまの父上が落命されたのも「青信号」だったのに… 「青信号は進め」(←PTSDによる躁的否認)ではなく、「危険がないかどうか、よく確認してから渡っても良い」というのが交通常識です。落命されたかたに鞭を打つということではなく、交通「戦争」犠牲者として鎮魂し、次世代に轍を踏む人が出ないようにPTSD負の連鎖を止めることがポイントですね。」
弁護士殺害予告をした粕壁の女性(この人は、相手方と容姿も瓜二つであり、双子かと見紛います)の言葉です。2人は、連日連夜、このような会話をして親交をあたためています。
このような言論が平気でできる2人の人間を、私は絶対に許しません。彼らの異常性は、このような表現の何が問題なのか、わからないことです。私はこの記事を、父の兄弟にもみてもらっています。
なお、この粕壁の異常者は、上記のように不自然に丁寧な、慇懃無礼な表現を用いていますが、次の、弁護士とはまた別の個人に向けられた文も、同一人物の表現です。「クソが!今が死ぬべきときだwww バカやろうよぉ 楽しいか?クソコラな人生です。www(twitterより引用)」
* 「もし、あなたのお子さんが交通事故で亡くなったとして、見ず知らずの他人から『死んだのは、子どもがよく車を確認せずに青信号を渡ったからだ』と言われたら、あなたはどう思いますか」という問いを、もうひとりの加担者にしました。その回答が、次の川柳です。「今朝もまた 遠くでゴキブリ 鳴いている」 類は友を呼ぶとはまさに。当初は上記の2人とは少し違うのではないかという可能性を残していたこの方についても、私は許すことができないという思いをかためました。
