以前よりたまにですがリビングの照明が
フラッシュ現象を起こすんですよ?

どんな感じかというと
よく切れかけの蛍光灯がピカピカって
なりますよね。あんな感じです。
正確にはカメラのフラッシュがつくような感じだけど。

うちのリビングはLEDダウンライトとLEDライン照明を
ライコンを使って入切と調光をしています。

一様参考までに
LEDダウンライト Koizumi ADE650738
LEDライン    Koizumi ATE670529 
ライコン     Koizumi AEE690139

を使っています。

もちろん監督さんに連絡を取って
Koizumiのメンテナンスに来てもらいました。

メンテナンスの人はライコンが
普通のボリュームタイプだと思って
その予備を用意していたようで
うちについてるやつを見てビックリひよざえもん がーん
思っていたやつと違ってたみたいで
しばらく考え込んでましたあはは。。。


それでもすぐにできる限りの
対応策をとってくれて修理してくれました。

これから起きた時の対応メモとして
書きとめたいと思います。
決して紹介してるわけじゃないよ。
ただのメモだからねチョッパー(笑)

ブログにアップした時点で紹介したのと同じだって!?
それはとらえ方の違いでしょルフィ
ほらブログってそもそも日記だからモンキー


まぁそんなことは置いといて

まず蓋を開けます。

takemaru HOUSE


「メニュー選択」のボタンを押します。

takemaru HOUSE


メニュー画面に変わったら
「△」を押しながら、「▽」を三回押す。


takemaru HOUSE

タイミング調整画面が表示されます。

これによってトリガータイミングを変更するようです。
詳しいことは教えてもらえなかった。
というか遠目から覗き見見るしてただけだから

この画面で照明1~3までタイミングを変更します。
変更の仕方は「△」「▽」でレベルを変更して
「▽」の左下にある黒い小さいボッチを押して変更登録します。

たぶん何も調整してない場合は
レベルは中間位置にあるので
一番下にしてみるといいと思います。チョッパー



修理してもらった結果はというと
今のところ大成功GOOD。
フラッシュ現象が今のところ発生してません。ぱちぱち拍手


家を建てる前の照明計画段階でも
このフラッシュ現象は起きるかもしれない
ということでうちはすべて同一メーカーの照明と
ライコンにしたことで簡単に対応ができたのかな。

LED照明とライコンの組み合わせで使う場合は
やはりまだ注意が必要ですね。チョッパー


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