意識(自分)への応援 | IDSCショップ Ameba

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美と健康とお洒落のオンライン百貨店 IDSCショップの
「Ameba」 ブログです。

たくさんの情報の発信基地にしたいと思いますので
皆さんよろしくお願いします。

お早うございますヾ(@^(∞)^@)ノ


今朝も爽やかな目覚めで、配達もなく、「今日は何しようかな?」と今考えているところです。


そうそう、ペットボトルのキャップがだいぶ集まったので空港の近くにあるコンビニへ持っていかなくては。


これ、子供さん達のために役に立つそうで、役に立てばと集めていたのが1000個ぐらい集まりました。

飲んだ本数もそうですが、金額も相当なもんですね(´0ノ`*)ほとんどうちの息子ですが0。。0/


子供さんと言えば、うちの近所でも夕方になるとボールを蹴って遊んだり、自転車で集団で走り回ったり、縄跳びで遊んだり、と毎日声が響きわたっています。


まあ、必ず取仕切りする子がいて、あとは追従するパターンのようですが、この中心人物も毎日遊びの企画を立てるのに色々と考えているんでしょうねヾ(@°▽°@)ノご苦労さまです。。(ジャイアンみたいな。)


(=⌒▽⌒=)


社会構図の縮小版ですかヾ(@^(∞)^@)ノ見ていて楽しいものです。


何かの本で「冷たいもの、冷めた食事」をする子供さんが増えていて、それが感性的にどういう影響があるのか、と書いてあったのが気になって読んだことがあります。


私は其れ専門ではありませんので雑学的になりますが、それでは暖かい食事から感じるもの。


これは作っていただく人の無言の愛情が一番でしょうか。子供さんに対してはそうですが、相方にとなると「メンドクサイ」といった部分も入ってくるようですが(・_・;)


動物学的にも子供優先の感性が働くのは当然でしょうね。


でも反対に子供さんからの無言のお返しもあります、これなど正に貴重な栄養素じゃないでしょうか。

加えないといけませんね。


小さいなりに親や大人を思う気持ちから出る無言のお返しには、笑顔で答えたいものです。その笑顔がまた子供さんの栄養にもなりますね。


忙しさや心配やいろんな考え事があるとザーッと見逃してしまいそうな事でも、暖かく受け止めることで自分への思いやりに感じたいものです。


まあ、なかなか、見逃しの方が多いですが。。


失礼しますヾ(@^(∞)^@)ノ