所用で立科町を訪れたついでに
6年ぶりの女神湖、5年ぶりの高地トレーニングに臨んできました。
正面からの女神が逆光だったので
やむなく側面から撮ったの図。
カヌーとスワンと。
今回は時間が限られていたので
距離を踏みたいなら速く走るべし!という
色んな意味で余裕のない状況の中、
1周1.74kmの周回走をひたすらに走った結果、、
【結果】
1.74km×4周=6.96km
26分1秒(3分44秒/km)
滞在1時間、走行時間30分以内!
という無茶ぶり取り決めに違(たが)わず
なんとか時間内にまとめられたのでよしとして下さい💧
標高1,530mは紛れもない高地なのですけど
とりわけ心肺が苦しいなんてことは感じず、
むしろ心地良く走りやすいという印象でした。
案外、高地トレーニングも悪くないかもです( *´艸`)
「こら、なに笑とんねん😡」
「あー、大丈夫ちゃんとキツいから。
」
「え、ちょっと待って。写真あとにしてもらっていい?
今無理本当にやめてお願い。」
‥という流れで走り終えた直後にもかかわらず容赦なく撮られてたの図。
※こういうのを鬼畜の所業といふのです💧
なんかスーパーから出てきた休日の芸能人(隙だらけで表情死んでる)の
隠し撮りみたいなのがフォルダに入っていたのですけど
いつの間に撮られたのか/どういう意図で撮ったのかが分からない一枚です。(・_・;)
てかなんなんこれ❓❓
教訓:油断大敵
そうそう、同時刻に町営のトラックにて
ウガンダのオリンピック代表選手(陸上競技)たちが練習をしていました。
コロナのない世界線でしたら練習終了→出てくるタイミングを見計らって
写真撮影のひとつでもお願いしていたかもしれませんが、
今、素性不明の人物(この場合、私)が不用意/通りすがりに近づくなんていうのは
バイオテロ同然って話なので
(万が一、滞在期間中にコロナに感染/陽性反応が出たりなんかしたら
オリンピック本番に出場できなくなるでしょうし、
そういったことも含めて選手・スタッフ共々慎重な行動を取っているはず。
※ウガンダの選手団は特に。←意味深)
1人の女性選手とすれ違いざま(こちらは絶賛2周目を走行中🏃)に
笑顔で手を振るのみにしておきました💕
(したらばちゃんとスマイルで返してくれたぜよ💖
お互いの言葉は分からなくとも
『笑顔は共通言語』っていうものですから
これでいいのです。(`-ω-´)b
腹筋より脚筋より表情筋を鍛えましょう。💑
ってね。
また、オリンピック開催に際して賛否の意見/見解はあれど、
滞在している選手たちを直接批判するような日本人は(たとえ反対派でも)いませんので
そこのところは安心してほしいと願うところです✨
さて今回の高地トレーニングの総括は
・他の選手に追われるのはいいとしても
時間に追われるのはどうにも焦ってしまうので
次に臨むときはちゃんと時間を取ってなお、
1人で打ち込むべきですね。スイマセン💦
(個人的にやりたい事があってもなるべく人を巻き込まないようにするっていうのが鉄則ですし)
・次(8月)は5年ぶりに菅平高原に行こうかなと考え中。。
高地トレーニングがちょっと楽しいかもと思えたので(^^ゞ
といったところです。
東京での思い出は?
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