猛暑(あつい)なら
早朝(はやく)に練習(はし)ろう
杜鵑(ほととぎす)
(当て字ひどすぎでしょこれ。。)
今日は日中30℃を超えるとの予報が出ていたので
練習するなら涼しいうちにと、
早朝に走っておくことにしました。
要は平日のメニューをそのまんまやりましたということで。。
先週のハーフマラソンのネタ話なんぞをしておきましょう。
・給水の手渡しは軽井沢限定?
先日のレース本番において、
密かに憧れていた相手選手への給水の手渡しができたわけですが、
よく考えたらこれって軽井沢だったからこそ成し遂げられたわけであって、
普段だったら絶対にできないんですよね。。
この画像(普段の姿)を見て
『給水の手渡しができない理由』がお判りでしょうか?
ええ、答えを出すまでもなく
(理由は)見たまんまですw
そんなわけで、
『仮装禁止』の大会でしか給水の手渡しができないことが判ったと同時に、
(もしやろうとしたら大変なことになりそうなので;)
色々と条件が揃った偶然?必然?に感謝する次第です。
・調子の6割しか持ってこなかった/持ってこれなかった理由
平たく言えばモチベーションが上がらなかったからです。
たしかに上位のレベルが高く、
今の自分の実力ではもし完璧に仕上げてきても
入賞するのは現実問題としてほぼ無理であるところに
ハードなメニューを課してまで合わせる意味はあるのか?
と思ったのも確かですが、
それ以上に気持ちが向かなかった理由はずばり、
(毎年ゲストとして参加していた)
TOKYO GIRLS RUNの皆さんが
今年は来ないと判ったからです;
なんでよりもによって今年なのよと。(涙)
せっかくメンバーのうちのお1人(のグラビア)が載っている雑誌を用意して
サインを貰おうと画策していたところに
(こういう準備だけは抜かりないのでw)
「今年は不参加です(キリッ」と来たものですから
準備の時点で「もーいーや(棒読み)」となってしまい、
(ランニングは日課としてこなしていたものの)
節制しないで好きなもの食べるわ、コアトレもサボるわで、
結果6割しか仕上がらなかったわけです。
※当たり前ですけどTOKYO GIRLS RUNの皆さんのせいではありません。
『一度計画が崩れて気が抜けるとこんなもの』というだけのことです;
それでもこの雑誌(というか計画そのもの)が
このまま宙ぶらりんになるのは口惜しいので
10月の高崎美スタイルマラソンにエントリー→出場して
今度こそサインをGETしようと計画中です。
悔しさを覚える理由とリベンジの意味と頑張る動機が
一般のそれとはかなりズレているのは承知のうえですが、
モチベーションが上がるのなら何でもアリということにしておいて下さい。(適当)
そんなこんなで以上、
割とどうでもいい雑記あれこれでした。
こんなこと言っていいのかどうか分かりませんが、
軽井沢ハーフが先週でよかったと思う次第です。
もし今週(気温30℃越え)だったらどうなっていたか分かりませんもの。。
私個人にしても、大会そのものにしても。



