A perfect day for ...

A perfect day for ...

毎日アイドル!!

なぜだろう? めたセンにファンが増えないのは?

 

めたセンはお披露目から2年以上経つのに大してファンが増えてないんだよね。不思議。

この2年でパフォーマンスも成長してるしビジュアルもよくなってる(元が悪かったという意味では無く洗練されてきている)と思うし。 

一人脱退したもののそれ以外にメンバーチェンジも無くオリジナル曲は少ないものの普段やる楽曲のクオリティは水準以上。

どんたくの本舞台も2年続けて出たし。

親不孝通りにたくさんいるグループと違ってメンバーの個性も(グループ内で)十分差別化されてるしなぜだろうね。

それに基本撮可だし。

 

AIに聞いて敢えて強いて理由を探すなら(古参(ぶりたい)ヲタが付くのにとても重要な)初期の物販2000円が割高感があったっていうのと物販でメンバーが素すぎたんじゃないかなあ。

自分はメンバーが素というか全く釣ったりしないのはすごい好きだけどね。

あともう一つめたセンの好きなところは運営が常連と馴れ合わないところ(これ重要!)。

 

10数年前の福岡アイドルバブルの頃なら結構人気でたと思うな。

自分はめたセン割りと好きだから行かない人の気持ちが今一つ分からないけど。

 

現状を打破するためにはRKBに冠番組作ってもらうしかない!

このブログも放置されて幾星霜(笑) 
開設した当初はSH○○(←4 letter word)の所業を流布するために精力的に書いていたものの青SHUNのメンバー自体にも興味がなくなってから書く頻度も激減。 モチベーションはSH○○憎し或いはメンバーへの愛だったんだなあとしみじみ感じる(笑) 
それに忘れかけてたけどこのブログ開設したきっかけもメンバーに勧められたからだし。

 

 

今も僕のことを知っていてこのブログだけ読んでる奇特な人(いないと思うけど)が真に受けるとちょっとあれなので一応書いとくとtwitterをやるようになったからブログを書くことが激減したというだけです。

人は易きに流れると言うのは正にこのことでブログよりツイッターの方が楽なんだよね。

 

ブログが普及する以前はこういう文章メインのサイトはテキスト系サイトって呼ばれてhtmlで書いてたりしたからブログが出てきて飛躍的に文章をwebに上げるのは楽になったんでけどツイッターは更に楽。  

 

しつこく書いてるけど僕は別に世間に公開したいことがあるわけでは無くただ生存確認のために書いてるだけだから(自分的に)楽な方に流れたと言うだけ。ブログを見るってことはわざわざブログを見に来てくれたって訳だから140文字って訳にはなんとなくだけどいかないからね。 


と、ブログだとこういう風につい全く本筋と関係ないことを書いたりしゃうんですよね。
このエントリを書いているのは今後このブログをどうするかということを書いてみようという主旨で書いてる訳ですがここまでその素振りも見せられていない。


今後アイドルのことをまたこのブログに高頻度で書くようになる日が来るとはとても思えない(笑
アイドル趣味というか美少女への情熱は…  減ってないとは思うんだけど。
自分で自分を観測するというのは不可能ですからね。


それで今後このブログを急に写真ブログとかその他の趣味ブログにするのもなあって感じだし。 
なにしろIDがidolistaとかいうアイドル好きを押し出してるIDだしね。
今までもアイドル以外のことを書くこともあったけどそれは多くのアイドルのエントリがあればこそ違うことも書いてみようという趣旨で書いていたからアイドルのエントリを書かない今となっては取り留めの無いブログになっちゃうからね。

 


福岡の客が一桁レベルのアイドルのイベントの感想とか世界で唯一と言っていいようなものなら例えクオリティが低くても後から見返して少しは価値があるかもしれないけど他の趣味で世界でほぼ唯一の情報を書けるようなものも… 無い事も無いけど継続的にネタが入ってこないし書いたところで自分が得るものも無いものだしなあ。


アイドルのブログを書かなくなった理由は多分もう一つあって自分がもう既に起こった事(≒過去のこと)を書くことに飽きたというのもある。
これは写真をよく撮るようになったことに影響されてるのかもしれない。
写真を1枚でも見れば自分で書いた文章を読むよりも思い出せるし。


既に起こったことを書くことにも飽きた。 アメブロにも厭きた。
だからと言ってこのブログを削除するほどの意欲もメリットもないのでこのブログは当分このまま漂わせとく(笑

 


今後ブログをやるとしたら上に書いた2点に当たらないブログかな。 つまり"アメブロ以外"で"まだ起こってないこと"か"起こらないこと(≒現象ではないこと)。

一つ目は簡単だけど二つ目は難しいかもしれない。
ちなみに僕の中では例えば来週のアイドルのイベントの予定は"発表が既に起こったこと"と認識される。 
なんかの投票系イベントとかの中間発表も"中間発表が既に起こったこと"と認識される。
またもしなんかのきっかけで公表前の何かを聞いたとしても"僕が聞いたということが既に起こったこと"になるのでたとえそういう立場(笑)だとしてもリーク系ブログなんてのもない。


と、そんな感じなのでもしどこかで新しいブログ的なものをやっているのを見かけたら読んでいただければ大変嬉しいです。

 

 

一つ上の行まで書いたのは実は2016年12月31日というか2017年01月01日の早朝と言うか。 つまり年越し辺りです。
まあ書いて直後にアップならそこで終わってて全然良かったんですが上げる時期を逸したと言うか忘れてたと言うか。
でも改めて見てもこんな感じかな。

 

せっかくだから最後に一つだけ(笑
これからも起こった事を書きたくなったらこのブログをきっと使うはず。 予想される頻度は2~3年に一回くらいかな。 内容はおそらくどうしても所業を公開したい何かを見たかmacの小技。

そんな感じです。

 

更なる続き

 

まあ色々書いてきたけど自分の分析通りかって言うと確かめようも無いので。 (検証する気も無し)
結局ところtwitterアナリティクスだけを見てここまで書いてきて自分ではそう分析したということにすぎない。

 

確かなことは一般ウケ,身の回りウケ,身内ウケを狙ってツイッターをやってないくらいのことかな。つまり自分ウケ,自己満足狙いと言ってもいいかもしれない。


元々そういう方針でツイッターを始めたけど始めてみて改めて思ったのは世間でバズって(たくさんリツイートされて)るツイートは本当に下らないのが多いなということ。
時事ネタはともかくネタツイートとかいい話ツイートとか気分が滅入る(笑)くらいつまらなくて馬鹿馬鹿しい。


最初の方にも書いたけど趣味のために必要じゃなければ続けてないだろうな。
しかしこれはきっとお互い様だろう。 僕がつまらないと思ってるネタツイートやクソリプで喜んでる人たちからすれば僕のツイートを(見る機会が有れば)つまらないと思うでしょう。


僕にとって多くのネタツイートのなにがキツいかっていうと面白い話ではなくてこういう面白いネタを思いつく'自分'って面白いでしょっていう意識が透けて見えるのがキツい。
でもSNSって本質的にそういうツールなのかもしれない。つまり自分の持っている何かを使って自己,自意識を世間に開陳するツール。

 


しかしアイドルに関して言えばSNSのこの性質のおかげでアイドルとしてやっていける寿命は飛躍的に伸びたし可能性も大きく増えたようにも見える。SNSが現在のように普及する以前は在宅派にはマスメディアを通してリーチするしかなくてマスメディアに載るまでには何らかのフィルターを通らなければならなかった。(主にルックスフィルター)

 

webとSNSのおかげで誰でも簡単に情報を発信できるようになってそのおかげでアイドルとしてやっていくのに表現の幅が拡がったと思う。 つまりルックスやパフォーマンス,マスメディア上でのキャラ以外でも勝負することができるようになった。一対多の勝負だけでは無く一対一の勝負をたくさんすることで生き残るやり方も出来るようになった。一方競争も激しくなって大変だなあと傍から見てると思う。
消費者からするとゴリ押しアイドルを見なくて済むのに十分な程の選択肢も増えたしありがたいことではある。  
情報の取捨選択は大変だけどこれに関してはまさしく嬉しい悲鳴をあげるしかない。

 

 


それにしてもツイートってなんなんだろうか。 一言で言えばもちろん呟きなんだけど独り言とも違って他人に見られることを意識するというかしなければならないと言うか。 営利目的とか自身のプロモーション目的ならもっと分かりやすいんだけどね。


明確な目的も無くツイートする割にどう思われるかも気を回さないといけないというか。
こんなことを一々考えるあたりが社会性の無さの表れか。
SNSが向いてる性格ではない事だけは確か。

 


類は友を呼ぶってやつで僕の友人はSNSを積極的にやってる人は少ない。そんな中でも趣味のためにSNSやってる人は続けられるけど近所付き合いのためになんとなくやってた人はSNS辞めた人がほとんど。
ひどい人は近所付き合いのためにツイッターやってみたけどあまりの下らなさに止めて近所付き合い自体も止めたっていう人がいる。仙人みたいだけどかなりロックだと思う。

 


最後に愚痴みたいになってしまった(笑
裏アカウント作って仕事の愚痴を書くアイドルの気持ちが0.000000001%くらいは分かったかも。

 

 

終わり

 

続き

 

ツイートしやすいっていうのはなんらかの(僕にとって)新しい情報が入ってくる機会が多いくらいの感じなんだけどアイドル以外の趣味に関するツイートをした場合大体インプレッション数は
ゲーム > アニメ,漫画 > デジタルガジェット > Mac > アイドル以外の音楽  > カメラ
みたいな傾向。
大体市場規模順になっているように思う。
(スポーツは何の競技かとリアルタイムネタかに大きく左右される。 ファッションは僕の趣味が偏っているのでアパレル産業の市場規模ほどにはインプレッションが伸びないと考えられる。それと基本的にファッション関連のニュースサイトからの転載が多いので価値が低いのもあると思う。)


ゲームが伸びやすいのは僕は今はほとんどゲームをやらないのでレトロゲームネタがほぼ全てなんだけどこういうネタはツイートする人が少ない割に意外と根強いファンが多いみたい。レトロゲームに関しては新情報が出てくることは無いので主観的な話しか無いんだけどそんなものでも需要がある。)

 


アイドルに関しては売れてるグループに関するツイート程インプレッション数は伸びる。
僕がツイートする範囲内だと  乃木坂 > AKB >> HKT >>>>> 他のメジャーアイドル >>>>>>>>>>>> 近所のアイドル 
くらい。
同じグループ内でメンバー別に見るとほとんどの場合人気順になる。 こういうのを見ると'売れてる'とか'人気がある'ということと'関心を持たれている"はほとんど同じなのかなと思う。
こうなるとあり得ない話だけどAKBだけ(いわゆる本店メンだけ)で勝負したら乃木坂に負けるだろうなと思う。

 


僕の(面識のある)フォロワーのほとんどがアイドルとかの芸能好きなのに他のジャンルのツイートよりインプレッション数が少ないというのはローカルアイドル,地下アイドルがかなりマイナな趣味なんだろうなと思う。
それでももっともっと遥かにマイナでビジネスとして市場が成り立たないような趣味よりはメジャーではある。
ただ地下アイドル市場は対象(アイドル側)の自己負担によって成り立っている部分も大きいから特殊だなと思う。

 


それから写真の場合は僕はメジャーアイドルはほとんど上げないのでインプレッション数,エンゲージメント数の両方ともリツイートされる数次第。 
ただし同じ人の場合は水着の方が圧倒的に伸びる。(大体4~5倍) 
あと星虹ちゃんは海外(特に中国語圏)からの人気もかなりあってすごい。 

 


と、ここまで自分のツイートのインプレッション数の分析をしてみたけど先にも書いたように僕は別にインプレッション数は多くても少なくてもどっちでもいいというかあまり伸びない方がいいくらいに思ってるんだけど、それでも自分の中では自分のツイートに関して価値が有るか無いかみたいなのがあって基本的に自分の中で価値が高いツイートとインプレッション数が伸びるツイートは極めて強い逆相関がある(笑

伸びない方がいいっていうのは人に見られたくないというのではなくて簡単に言うと多くの人にすぐに理解とか共感されるような事ってのは底が浅いみたいな感覚があってそういうものは価値が低いと思っているので、もし自分の考えていることが多くの人に簡単に共感されたりすると浅い考えだったかなあと不安に感じるから。 だから伸びない方がいいっていうのは自分の思ったこととかをツイートしたときの場合だけ。

 


写真に関しても同じで僕自身は水着よりも凝った衣装を着てる方が好きなんだけど需要は圧倒的に水着姿の方にある。
だからと言って(しつこく書いてるけど)インプレッション数には拘ってないので需要が高そうな写真を優先的に上げると言うことはなくて自分が気に入った写真を上げるようにしてる。  

 


インプレッション数に拘らないのは他人の評価を気にしてると続けるのが辛くなるかもっていうのと気にしなくても良い状況っていうのとツイッター以外でも自分の経験上自分の評価よりも他人や世間の評価を優先して良かったことが無いというのがある。
僕の言ってることは世の中の大半の人には賛同とか理解されないことが多い。自分でもそうだろうなと思って書いている。 ただし理屈が通ってて賛同されないことはすぐに多くの人に賛同される間違ってることよりはるかに価値があると思っている。

 

 

あと僕のツイートを見てくれてる人が思いそうなことは…  フォロワーの小中学生率の高さの割に結構難しい言葉を使うなと思われてるかも。 使ってる単語は難しいかもしれないけどあまり使われない単語じゃないと表現できないこともあるし。  あとツイッターは文字数制限が厳しいから短い単語を使わないと収まらない場合っていうのもあるし。
とかいう事は全然思ってなくて誰も使わないと言葉は死んじゃうっていうのが一番。 使われなくなったら消えるっていうだけのことなんだから別に構わないって気もするけど、まあこれは植物に水をあげたりネコに餌をあげたりするみたいな感覚。

 

ただしジャーゴン (jargon=内輪でしか通じない用語)は基本的に使わないし略語もあまり使わない。これは公開でツイッターをしている以上そのジャンルに興味が無い人にも内容は知ってもらえたらいいなというのがあるから。

 


更に続く

 

 

こっちは久しぶり過ぎてどんな感じで書いてたか忘れてしまった(笑

twitterの方にはこういうことはいろいろな理由で書けないのでこっちに書く。あとはただ単に久しぶりに書いてみたくなったってのもある。
twitterにはアナリティクス(アクセス解析)の機能がいつごろからかついてきてたまーに見る。(1ヶ月に1度くらい)


最初の頃はこんな感じなのかって思って見てたけど最近はこんな感じだろうなあと思って見てる。
つまりこのツイートはこれぐらいのインプレッションがあるだろうなってなんとなく予想してて大体その予想通りになってる。 例えばこのツイートはインプレッション100くらいとかあの人とあの人にリツイートされてるから500くらいとか。って言っても精度は±10%くらいとそんなに高くないのだけど。

 

あと予想が大きく外れるというか付かないのは知らない人にリツイートされた場合。 これはかなり読めない。 そして知らない人にリツイートされるほど予想は難しくなっていく。 根拠となるデータが無いのだから当然の話。

 

まあ基本的に僕のツイートを見てる人はそんなにいない、 僕も別に多くの人に見られたいと思ってないからそれでいいんだけど。

 

具体的に書くとツイートする時間帯にも因る(夕方>日中>深夜)けど基本的な最低インプレッション数はツイートから24時間以上経過したものはフォロワー数の35%くらい。
ここからツイート内容によってどれくらい上積みがあるかって感じ。


インプレッションが増えやすいツイートとしては世間一般で話題になってるものに関してリアルタイムに近いもののツイートほどインプレッションは増えやすい。話題になっても時間が経つとインプレッション数は伸びない。
そしてツイートの内容に具体的な名称が入ってるものほど増えやすい。
これは検索で見る人が増えるためだと思う。

 


アイドルに関するツイートに関してもフルネームを入れて呟くのが一番インプレッションは伸びる。 次に下の名前か愛称。 
下の名前の方が伸びるか愛称の方が伸びるかは愛称の認知度とかその子が持ってる愛称の数とかに因る。 複数のニックネームを持ってる子に関してはマイナなニックネームで書くほど当然伸びない。 そして当然ながら一番伸びないのは知ってれば誰のことか分かるけど名前が入ってないツイート。 

 


僕のツイートでどういう基準でアイドルの名前を書くかは特に決めてないけどメジャーなアイドルでメディアを通してしか見ない人ほどフルネームで書くこと多いような感じがする。 これは別に本人にエゴサーチされて認知されたいとかいうのでは全く無くて(笑)読む人が僕と関連が薄い人ほど誰のことか把握しにくいだろうからフルネームの方がいいかなと思ってるだけ。(勝手に)身近に感じてる子ほどニックネームになっていく傾向があると思う。


でもこれはあくまで傾向で内容にも拠る。 どういう風に拠ってるか説明するのは難しい。
簡単に書くとすればポジティブな内容は誰のことか分かりやすくネガティブな内容は分かりにくく。 しかしどういう風にポジティブかネガティブかにもよるので一概には言えない。

 

逆に名指しで批判的な内容の事を書くこともあるけどこれは批判対象を誤解されたくない場合か企業に対してとかで僕に批判されてもどうでもいいだろうなという場合。とはいえ企業とかでもこんな泡沫アカウントに批判されてどうでもよくない場合があるみたい(笑
ただどちらの場合も基本的にはその人自体ではなくその人がした行為について書いている。  

 

僕は特に世の中とかフォロワーとかに伝えたいことがあるとか自分の考えてる事とかを知ってもらいたいとかでツイートしてる訳では無くてアイドル趣味を続けるために情報収集が必要だからツイッターをやっていて僕自身がツイートするのは単純に(アカウントの)生存確認と自分用メモの公開,共有とあとこの1年くらいは写真の公開みたいな意味合いでツイートしてる。 

 

上に書いた理由で大して目的も無くツイートしてる割には結構批判的な叩きみたいな内容があるけどみたいに思われるかもしれない。
自分でも割と多いような気がする。 これはネット上で(本人に見てもらうことを期待して)称賛するのが好きじゃないので結果的に批判,愚痴ツイートが残る訳でこういう傾向になる。


あとは事実を書いただけで批判,非難みたいな感じになるようなことっていうのは印象的なのでツイートしたくなるというかツイートしやすいっていうのもあるし僕の性格が悪いっていうのもあるかもしれない。

 


あと僕がツイッターをやってるのはアイドル趣味のためっていうのが第一なのでアイドル関連のツイートが多くなるんだけど別に他の趣味が無い訳じゃなくツイッターを使わなくても(僕にとっては)楽しめる趣味というだけ。


となるとそう言う割にはアイドルに関係ないツイートも結構多いって思われそうというか実際割と多いんだけど、これは自分用メモの一環っていうのとアイドル趣味のためだけにツイッターをしてるからわざわざ別アカウントを取る程でも無いっていうのとあとはこれが一番大きな理由かもしれないけどアイドル趣味がどれくらいマイナーかっていうのを知りたいっていうのがある。

 

僕がアイドル以外の趣味に関してツイートするのはファッションが多くて次にデジタルガジェットとMacとスポーツ。大きく減ってアニメと漫画。更に減ってゲームとカメラ,アイドル以外の音楽って感じになると思う。 
このツイートの多さの順は別に関心順でも費やしてる時間順でも金額順でもなくてツイートしやすいかどうか。

 

 

続く