体調不良で1週間辞めてた学習を2/26から再開した。
人物伝の繰り返し読みは飽きて1時中断し地理に。
地理の学習
⓪日本地図全体を繰り返し描く
→ そこそこ馴染んだ。
細部の地図攻略とする。
2/27から下記を進めていこう。見えるぞ!日本よりブラタモリが良いが興味がないみたい。
①3日繰り返して東日本の県と県庁所在地を親とチェックして漢字も確認して記入する。
② 北海道・東北・関東・中部の各地域を4日連続で白地図に平野や川や山を色鉛筆塗り絵しながら名称を書き込む。16日間。
③ 3日繰り返して西日本の県と県庁所在地を書き込みする。
④近畿・瀬戸内・九州の各地域を4日連続で白地図に平野や川や山を色鉛筆塗り絵しながら名称を書き込む。12日間。
→ここまで2/27〜4/1の33日間かけて日本地図の基礎知識詰め込みを終了する。
見えるぞ!ニッポンどのくらい見たかな。
次にサピ白地図実践を48枚を4巡200日4〜10月と並行して下記を見る。
⑤ 4/2〜4/21未来広告Japan20回を1日1回見る。
⑥5/20までに音読帳地理の1回目読了する。
⑦6/20までに地理の授業都道府県編読む。
⑧7/15まで地理の授業産業編を読む
⑨7月末まで『社会の基本』の4年14回を解く。
⑩8月『社会のつまずきを基礎からしっかり』の地理41回分を1日2回ずつ2巡する。データを日本のすがた2022で補正する。
11. 9月末まで『社会の基本』の5年16回をする。
12. 10月から『予シリの演習問題集』の4年をやる。
『謎解きと頭の良くなる』
『社会の一問一答の地理』
『四科のまとめ地理』はどうするか。
新3年2021.1.22から10ヶ月間で小河式算数で学校算数の先取り学習をした。11.29から学校レベル以上の単元学習をサイパーでやった。また、図形だけは集中的に基礎学習をするためトコトン平面図形とトコトン立体図形を使った。単元学習はギアを上げて、らくらく算数をやりはじめ、それとは別に単元をシャッフルした一行問題をサンタツこと算数の達人で行なっている。計算は計算練習800題の他、計算問題のアプローチの仕方を学ぶため、サンツマこと中学入試算数のつまずきを基礎からしっかり 計算を使って3巡する事にしている。
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実際の算数セット構成
①計算メイン 計算練習800題
サブ 算つま3巡目中→ 次はたしかめテストだけをメインに混入
②シャッフル1行問題(現在サンタツ→今後基礎500題→下剋上算数)
③単元補強。2月から、らくらく算数を3ヶ月ちょっとで2順する。
2月からは1行問題の図形だけにして単元別は一時中断。
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1号も2号も白地図に書き込まさせても、時間をおくと忘れて定着率は低かった。他方で中学受験をしなかった自分も中学の頃にはその程度の知識は自然と持ち合わせていた。もちろん白地図など書き込んだこともない。
年の差だけだろうか。両者とも自分で覚えようとしてなくても知識の定着には差がある。それはなぜか。地名や山川湖半島湾が頭にすぐ入るのはなぜなのか。白地図をやっても1号2号に定着率が低かったのはなぜなのか。
そもそも日本地図の凡そのカタチが頭に入っているかどうかが案外大切なのかも知れない。ざっと北海道が思い描けるかだ。地名は知らなくても宗谷岬と釧路と根室と襟裳岬と苫小牧の凹みと室蘭と内浦湾と渡島半島の二股の感じが頭に浮かぶならば、当然地名も湖も半島の名前もすぐ頭に入る。
ということで、3号には人物伝を見ながら地図をたまに見たりはしていたが、そろそろ本格的に地理の勉強を始める事にして、最初は日本地図のお絵かきから始めた。なぞり書きをしたり、経線と緯線を目安に見ながら書くということを始めた。
例えば、千葉の突端は北緯35°より下で三浦半島は上で伊豆半島は根元で駿河湾奥は上で伊勢湾奥を通って大津と京都でというように位置関係に注意しながらここ数日書いてもらっている。まだ、それが相模湾だとか名称には触れず形態だけを移し書いている。
日本地図がきちんと写し書き出来るようになったら地理の学習を始めようかと思う。
2/20 まだ130、135、140、145度の経線が見本を見ないと書けてないので、口を出した。地図上のポイントを自分で確認すること。自分で作戦を立てて勉強するのが1番だと思う。なぜミスするのか、どうすればミスが少ないのか、自己評価をして、弱点対策のための作戦を立て、実践練習するのみ。
新3年2021.1.22から10ヶ月間で小河式算数で学校算数の先取り学習をした。11.29から学校レベル以上の単元学習をサイパーでやった。また、図形だけは集中的に基礎学習をするためトコトン平面図形とトコトン立体図形を使った。単元学習はギアを上げて、らくらく算数をやりはじめ、それとは別に単元をシャッフルした一行問題をサンタツこと算数の達人で行なっている。計算は計算練習800題の他、計算問題のアプローチの仕方を学ぶため、サンツマこと中学入試算数のつまずきを基礎からしっかり 計算を使って3巡する事にしている。
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実際の算数セット構成
①計算メイン 計算練習800題
サブ 算つま3巡目中→ 次はたしかめテストだけをメインに混入
②シャッフル1行問題(サンタツ→基礎500題→下剋上算数)
③単元補強。2月から、らくらく算数を3ヶ月ちょっとで2順する。
④図形 その1トコトン立体→ 1/9〜2/6に p42〜弱点数巡
その2トコトン平面→ 1/9〜1/31に p45~2巡目
2月からは1行問題の図形だけにして単元別は一時中断。
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No1
・ヤマトタケル物語
・卑弥呼物語 ドキリ
・聖徳太子物語 ドキリ
・中大兄皇子物語 ドキリ
・大海人皇子物語
大仏開眼
No2
・桓武天皇物語 ドキリ
・空海物語
・平将門物語 Nhkオンデマンド
・平清盛物語 ドキリ
・源義経物語 ドキリ
・北条時宗物語 ドキリ
・後醍醐天皇物語
・足利尊氏物語
No3
・織田信長物語 ドキリ
・徳川家康物語 ドキリ
・徳川吉宗物語 ドキリ
・井伊直弼物語
・吉田松陰物語
・勝海舟物語 ドキリ
・坂本龍馬物語 ドキリ
・西郷隆盛物語 ドキリ
最終テスト12月の結果を考えて、実力相応校を2/1に受験する事にした。
合格した。ラッキーだった。
2/4に受験終了。合格したのだからミッション成功なんだけど、戦略も覚悟も充分ではなかった。テキストを読んだだけでは人に説明ができない。人に説明できない知識ではテストで点は取れない。
5年から入塾して算数はわりとすんなり偏差値60未満で仕上がった。ただし、塾で学習することがそもそも体力的に難しかった。学校の後はとにかく眠くなってしまい昼寝が必要だった。電車で寝過ごし塾には遅刻しがちだで、やる気はなくて1年後の6年4月に退塾した。
以来、国語は全くやれず。漢字もやらず。公民も慌てて2日だけやって本番突入した。まさかこんな状態で突入するとは思っていなかったなぁ。
合格するための学習のやる気、覚悟がないから詰めが甘い。わかったような気がするという勉強で終わってたのかな。受験前のこの数日で天体をやり直してようやく理解したようだった。社会も盧溝橋と柳条湖事件とごっちゃになっていた。
つまるところ勉強の仕方がわかってないというか、覚悟がないというか。
せめて2/2と2/4は不合格という苦い経験をしてもらい、合格した学校で楽しい中学生活を送り、学習の仕方を自分なりに考えて欲しいな。ここからがスタートだ。
2号の初期学習に基礎問題集「理科のつまずきを基礎からしっかり」を使ったのだけど表面的な理解でしかなく定着しなかった。講義本やテキストなどを読んで納得する過程が必要だったのかも知れない。問題集はそれを確認するものでしかない。論理的に理解するために本を読んで映像を見る。
[2〜4月]
新3年2021.1.22から10ヶ月間は小学校算数先取り。11.29からシャッフル一行問題でステップアップ。しつこく計算と図形単元も。
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親宿題
①計算メイン 計算練習800題
サブ 算つま2巡目→2022.1から3巡目→ たしかめテストだけ
②シャッフル1行問題(サンタツ、基礎500題、下剋上算数)
③単元補強。サイパ周期算→ 等差数列上・下→方陣算1・2→場合の数2冊→ 2月〜らくらく算数
④図形 その1トコトン立体→ 1/9〜2/6に p42〜弱点数巡
その2トコトン平面→ 1/9〜1/31に p45~2巡目
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