宅建★84モンメ 宅建業法 | IDMobile-コンテナハウスいかがですか?!

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世界のソニーは、やっぱりスゴイ
 
スマホとジョイントする
レンズ型カメラ
 
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左手にレンズ、右手にスマホと分裂して操作ができる!
感動ものです。
 
しかし、まだ日本では販売されない。。。
 
そして、そこそこいい値段がする。
 
インポートする?!
予約殺到だろうし、難しそうだよな。
 
でも、欲しいなぁ。。。
楽しそう♪
 
何はともあれ、このアイデアに感服。
世界のソニーよ。
 
 
★宅建83モンメ★
 
宅地建物取引業者Aは、自ら売主として宅地建物取引業者でないBとの間で行う中古戸建の売買に際し、当該建物の瑕疵担保責任について、瑕疵担保責任を負うべき期間について定める場合、「引渡しの日から1年」とする特約は無効となり、当該機関は「引渡しの日から2年」となる。
 
○か×か。
 
正解は、「×」
 
宅地建物取引業者が自ら売主で買主が宅地建物取引業者でない場合、瑕疵たんと責任を負う期間につき「目的物の引渡しの日から2年以上」とする特約を除いては、民法の規定よりも買主に不利となる特約は無効となる(宅地建物取引業法40条)。
 
とすると、
瑕疵担保責任を負うべき期間につき「目的物の引渡しの日から1年」とする特約は無効であり、当該期間は、民法の原則通り「買主が瑕疵を知った時から1年以内」となる(民法570条本文、566条3項)。
 
 
 
★宅建84モンメ★
 
宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBと建築工事完了後の分譲住宅についての売買契約を締結し、売買代金の10%を超える手付を受領したが、その額が営業保証金の額の範囲内であれば、Aは、保全措置をこうする必要はない。
 
○か×か。
 
 
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