去年の秋以来、7ヶ月ぶり?の更新です。思わずブログを書きたくなるような、エネルギーのあるアイドル(リアドル)の楽曲二曲が、天才プロデューサーによって久々に出てきて、嬉しいです。

 

 

追記

6月中旬にあったMusic Award Japanでのパフォーマンスが、売れてる人気に乗って、嬉しくてたまらないM!LKたちのエネルギー爆発!5人の熱気で見てる人を元気にするアイドル(リアドル)パワーのお手本なので、動画を差し替えました。

佐野くんのロックなシャウトなど、みんな自分のセリフも熱い表現に変えてきて、浮かれ気味。結成12年目にして売れたんだから、オリジナルメンバーは特に、好きなだけ浮かれてください。でもスキャンダルには気をつけて。売れなかった時代に腐って、ラブホ合コンしてたブスノの岩本みたいのは、やだからね。


★音楽プロデューサー浅野尚志さんへの【爆裂】感謝と、M!LKブレイクへの歓喜

音楽プロデューサーの浅野尚志さん、ありがとう!本当にイケメンの5人の男性アイドルたちを復活させてくれて、SMAPや嵐ブレイクの頃の人気の流れをM!LKに創って引き寄せてくれて、ありがとう。

 

なぜ私がありがとうなのか?ミルキーズ(M!LKのヲタ(ファン)ダムネーム)だから、ではありません。嵐の後を継ぐ、本物のイケメンがいる後輩グループ、キンプリやタイムレス、なにわ男子などがことごとく、27歳すぎてアイドル偶像を演じるのを拒否した自己愛の肥大と優先、プロ意識のない女スキャンダルなどで自滅。なぜか馬面で華のない三十路タレントのブスノ◯マンが、ジャニヲタに人気という、ジャニーズマジック、もとい盲目洗脳に、うんざりしていたからです。

 

アイドルとは、美しい顔とオーラが第一、選ばれし者であって欲しい、という個人的好みですけどね。だから、(元)ジャニーズ以外の男アイドルで、本物のイケメンが売れてきた、それのきっかけを作ってくれた『好きすぎて滅』と『爆裂愛している』の2曲を提供してくれた、音楽プロデューサーさんに感謝感激なのです。

 

この人(浅野尚志さん)は、36歳東大工学部卒の理系男性。あらゆる音楽の才能を与えられた、ギフテッド/天才のようで、かつ今の新次元に生きていて、多分チャネリング能力で「世界と人類愛のある」歌詞も書いています。だから、私のようにすでに新次元に移行した人たちが惹きつけられる。昔のヒッピーや懐かしの昭和アイドルたちが歌っていた、Love&Peaceのモダン版での復活なのです。


★追記訂正 


よく調べたら、この二曲の作曲と編曲は両方浅野さんで、爆裂愛してるの作詞も浅野さん。好きすぎて滅の方の作詞は、MUTEKI DEAD SNAKEさんという方でした。(みるきーずじゃない一般人のライトアイドル好きなので、細かいとこは間違い多くて、ごめんなさい🙇‍♀️あんまり深く知りすぎず、なんとなく見聞きして、ブレイクオーラに引き寄せられてる感じです)


MUTEKIさんにも感謝。彼も早稲田政経卒と、高学歴で頭良いロジカル論理的思考タイプでしょう(早稲田政経卒の知人友人には、はそういうタイプ多い)。私が好きなフレーズは浅野さんの爆裂の方に多かったけど、好きすぎての方にもスピリチュアルな歌詞と世界観があって、頭良い高学歴男性たち大人の、次元上昇した新次元に合った、計算され尽くした曲作りやプロデュースを感じます。


大人たちに操られてないリアドルですが、大人ブレーン/参謀がついててバックアップしていることは、売れるのに必須条件のようです。


作詞浅野尚志(爆裂愛してる)
MUTEKI DEAD SNAKE(好きすぎて滅!)
作曲浅野尚志

 

以下の歌詞が響くひとには、私の書いてることがわかるかな。(歌詞サイトより部分引用)

 

+ただ健やかに生きていてね それだけで幸せ

(⭐️相手の幸せを願うのは、恋じゃなくて、愛の最高峰の無償の愛。ラッパーが、俺が1番の自己中愛と、社会への反抗心のエゴ丸出し低次元歌詞なのとは、対照的でgood!サクラップみたいななんちゃってラップで、ダジャレラップなのもいいね👍)

 

+譲りあい慈しみあい 愛が地球を回してる

+キミと同じ地球に生まれて 出会えた幸せ

+愛は奪い合うものじゃなくみんなで積み重ねるもの

それは山となり空と海を分かち 時空も超えるよ

(⭐️地球規模の話と時空を越える輪廻転生は、スピリチュアル視点の王道)

 

爆裂LOVE & PEACE!

(⭐️ヒッピーとスピリチュアリストの定番文句)

 

★M!LKが一般層まで魅了する「売れる要素」と「ポスト嵐」へなるだろう、の分析

今ネットでは、散々分析されて言い尽くされているから、簡単に。

 

+世界と人類愛を謳った、元気の出る歌詞とメロディ、

+ヲタ以外の一般人にもわかりやすい、景気のいいダサ派手な色分け衣装、

 

+一般人でも真似して踊れそうな、自慢げじゃないダンス(振り付け)、

+オヤジギャグや駄洒落のような、日本人にのみ響くラップもどき

(日本のアイドルは、外国にかぶれて、世界・欧米なんて目指さなくていい。言葉ができなくても通じるダンサーなK-popグローバルアイドルは、目指していい、目指せるけどね)

 

+俳優仕事で培った、甘いセリフを表情管理完璧かつ、個性的に言えるセリフ力、

+さらに元ジャニ所が、ブスノの意外な売れで7、8、9人の大人数グループを連発していたところに、SMAPと嵐と同じ5人組という、国民的アイドルの王道人数で(たまたま)いた、M!LKの運の強さなどなど。

 

全体的に、ちょっとダサい昭和感とノスタルジー

 

が、SMAP(青いイナズマ)と嵐(Love So Sweet)のブレイク時とにていて、ジャニーズ洗脳に捕まってるジャニヲタやアイドルヲタ以外の、私たち一般人や茶の間ファン、そして男性ファンにも、わかりやすくて刺さっていると思います。モー娘。が、Loveマシーンで国民的アイドルグループに駆け上がったときとも、同じ空気ですね。

 

 ★旧ジャニーズ(現スタエン)の【滅】亡と、非ジャニなリアル・イケメンな国民的アイドルの誕生

その一方ここで、元のジャニーズ事務所、今のスタエン事務所と元ジャニタレたちの、本当の終焉を宣言します。ジャニーズブランドのマジック、洗脳がやっと解けて、元ジャニーズ、今スタエンのアイドルたちの偶像が、自滅崩壊しているからです。

 

私はジャニヲタじゃない、一般ジャニーズファン、王道の美形少年王子が好きだったから、

この↓ブスノ◯マンが

 

イケメン扱いされてるジャニヲタの世界観、洗脳されっぷりに、どうしても馴染めませんでした。後ろに立ってるカラフルな5人↓の顔と比べると、一般人の目には、雲泥の差ですからね。

 

嵐が5・31に完全「卒業」(どうせ、誰かがお金に困ったら再結成すると思うから、ロスらないで大丈夫👍)したそうで、その次の国民的「アイドル」に芸能の女神が選んだのが、同じ事務所の後輩グループではなく、スターダストの5人組、M!LKだったとは意外でした。

 

★M!LKが満たすアイドルの3要素「美・人・芸」

この5人組は、私が常々書いてきた、アイドルの美・人・芸の3要素を全部満たしています。

 

美しい顔と一人でも華やかな主役のオーラ。身長とスタイルも、180台1人にアイドル理想身長の178cmが2人、低くても172,175cmと、日本人男性平均身長170は余裕でクリアで、190とかのデカすぎないちょうどいい高さ。

 

人格等に関しても◯。嵐のように5人仲良さげで相性も良く、売れ始めた嬉しさ、アイドル偶像を楽しんで力一杯演じてくれている。ジャニ所の嫌がらせもあって、10年売れないグループだったのを続けてきた苦労と努力、だからこそ、2026前半に、プロデューサー浅野尚志さんが作った2曲が売れてて、人気の波に乗ったのが嬉しい、ハッピーオーラも爆発中。これも、売れない時代が長かった、SMAPと嵐と似ています。

 

芸能力も、ほぼ全員俳優として演技力あり、特に最年長でセンターの佐野勇斗くんは、色気と男気のある、若き日のキムタク風。バラエティトークがイケる2人と、司会力を育むラジオ番組を持っていたり、衣装のデザインやコーディネイト力のあるメンバーたち、松潤みたいなコンサート演出力もある、ダンスリーダーが揃っています。

 

ですが、じゃあSMAPや嵐と同じような、国民的アイドルになれるか?といえば、今はちょっと違って、アイドルではなく、素の自分で勝負のリアルドルなんだと思います。

 

★ 「偶像アイドル」の終焉と「リアドル(リアルアイドル)」への移行

ネットやSNSの発達で、かつての「偶像」としてのアイドルは消えてしまいました。裏の素の姿がすべてバレしまうので、もうこれまでの偶像は存在維持できなくなっているのだと思います。女好きとプロ意識のなさが露呈している、なにわ男子の長尾くんが良い例ですね。また、10代の少年たちを自分のお稚児さんがわりにしてはべらせ、アイドルに仕立て上げていたジャニー喜多川もいなくなりました。アイドルの卵を発掘して育てる能力も、元ジャニーズ事務所(現・スタエン事務所)にはもう無いようです。

 

だからこそ、今そして今後のアイドルというのは、作られた偶像ではなく「自分の素で勝負する、20代の大人のリアルアイドル」、略して「リアドル」へと移行していくのではないかと感じています。今年2曲を大ブレイクさせてる今のM!LKを見ると、元ジャニーズ事務所が失ってしまった「アイドルの原点」をモダン化しつつも忠実に、自分たちで再現していると感じます。大人たちに作られた偶像ではなく、自分たちが楽しんで全力でやっているリアルなアイドル感があるのです。

 

ジャニーズ全盛期のアイドルとは、14−24歳と若かったですが、大人の自我が芽生えないとリアドルにはなれない。自分で選んでアイドル偶像を演じるのを楽しめるのは、10代では人生の経験不足で厳しいでしょう。よってリアドルの年齢は、社会人年齢の23−29歳くらいになるのでは、と思っています。M!LKは24−28歳ですから、ちょうどその辺りでしょうか。

 

日本社会も高齢化しているので、アイドルは子供過ぎて応援しづらい。ジャニー喜多川のペドがバレたから、そのトラウマも社会全体にありますしね。だから今は、社会人年齢の大人のリアドルのほうが応援しやすい、という社会的事情もありそうです。

 

でもだからといって、30過ぎのおじさんメンバーばかりのグループは、アイドルもリアドルも名乗るのはやめて欲しい。ヲタに絶大な人気だった山田涼介くんも、30過ぎから若さの華が消えてきて、以前ほどの人気じゃなくなっているように、若さの華は期間限定。その華が枯れる前に、一芸を磨いて芸能人にならねば生きていけない。スマップのマネージャーと喜多川ファミリーが作り出した、アイドル長命化のマジックは、もう通用しないのです。

 

★「5人組」という黄金比:元ジャニ所/現スタエンの戦略ミスとM!LKの必然の偶然(強運)

本来、国民的アイドルの人気運と流れは「5人のSMAP」から「5人の嵐」へ、そして次は5人の「キンプリ(King & Prince)」に行く予定だったと思うのです。が、ジャニー喜多川による洗脳が解けた平野紫耀が「自分は王子様より愛知のヤンキーが地で楽なんだ」と気づいてしまいました。その結果、ヤンキーラッパー系と、従来の王子様系の2つに見事に分裂してしまった。平野紫耀が、父親代わりと洗脳されていたジャニー喜多川が生きていたら、分裂は食い止められたかもしれないですけどね。でも、あのヤンキー気質を王子様の偶像に閉じ込めておくのも、ネットで全てが暴かれる現代の世界では無理だったのでしょう。

 

5人のキンプリが消えて、国民的アイドルの流れはどこに行こうか迷っていたようですが、やっと次の「5人」を見つけたようです。

 

M!LKももう10年もマイナーアイドルをやっていて、加入・脱退を繰り返して近年5人になったみたいですね。やはり「5人」という人数は覚えやすく、一人一人がはっきり区別がつきます。老若男女に覚えられる「国民的アイドル」になるには理想的な人数なのです。

 

ところが元ジャニーズ事務所は、ジャニーズブランドに洗脳された大きなジャニヲタ顧客集団が、嵐から一部ブSnow Manに流れたため、「人数が多い方がファンが増えるから人気が出やすい」と誤解したようです。だからSnow Manに続けとばかりに、なにわ男子やtimeleszなど、7−9人の大所帯グループを増やしすぎてしまいました。

 

ジャニー喜多川が亡くなる前に、タッキーが駆け込みデビューで舞台班だったブスノなどを大人数デビューさせたのも、5人グループを消してしまった。ポスト嵐の本命とジャニー喜多川が思っていたキンプリは6人デビューで早々に5人になれた運があったけど、ジャニーの逝去で平野のエゴ覚醒、ヤンキー分裂しちゃいました。

 

というわけで、今のスタエンには若いデビュー組の5人グループがいません。SUPER EIGHTは5人ですが、年齢が行き過ぎているので今後のアイドルブレイクは無理。次期デビュー候補のジュニアで5人組を3グループ再編成で作ったのですが、デビュー組が増えすぎてて、デビューできずに歳取っている。

 

その「5人グループの空白地帯」に、たまたま5人になったM!LKがすっぽり入った。これもM!LKのブレイク人気運が向いてきた、流れによる必然の偶然、シンクロニシティじゃないかなと思います。

 

★さて順風満帆のようなM!LKですが、一般にも売れ始めた今は大きな危険がつきもの。

今頃スタエンが必死で、音楽プロデューサーの浅野さんに、ジャニーズのために専任で曲を作るよう、あらゆる手で引き抜きしているんじゃないかな。そして文春や御用達メディアたちに、M!LKメンバーのスキャンダルをすっぱ抜くようにも手を回していそう、という業界にありがちな妄想をしています。

 

あとは、浅野さんで売れた2曲はアップテンポの勢い重視曲だったから、ロングセラーになりそうなバラード調の曲を、浅野さんが書けて売れるかどうか?次の曲が楽しみです。

 

最後に、もうアイドルやリアドルのファンよりウォッチング、しかもプロデューサーウォッチングのほうが楽しい私ですが、M!LKメンバーの誰が先に売れそうか、考察。

 

 ★M!LKメンバーの【一般ブレイク】切込隊長考察:私が選ぶならこの2人

M!LKのブレイク中の2曲を何度も聴いていたら、やはり5人なので名前と顔が全員一致するようになりました。「とりあえず誰のライトファンになろうかな?」と眺めてみた私の考察です。

 

 * ピンクの佐野勇斗(さのはやと)くん28歳

   28歳最年長・古株の彼はやっぱり目が留まる、切込隊長第一位ですね。青いイナズマでブレイクしたSMAPの、若き全盛期のキムタクっぽい、色気と男気。注目度アップしている今からのドラマや映画で、代表作がでたらもっと彼とグループがはねそう。声フェチの私は、彼の大人の色気と声量のある低音の声が好きです。(顔はあんまり好みじゃないかな。)

 

 * ホワイトの山中柔太朗(やまなかじゅうたろう)くん24歳

 彼の顔は今までにない、日本人として新しいタイプのイケメンですね。ジャニーズっぽい可愛さもあるカッコ良さ。ちょっとホストのような女性受けするオーラがありますが、透明感がすごいので下品に落ちない。メンバーカラーの白がまさにぴったりな、「王子様」や「貴公子」のようなオーラです。

 

美しい人、という呼び方がぴったりのアジアンビューティで、身長も180cm近い178cmだから、海外でもウケそうなお顔ですね。歌で甘いセリフを言わせたら、彼と佐野くんが飛び抜けて目を惹きつけるので、一般ブレイクの切込隊長だと思います(顔以外にも良い点多いが割愛。あ、でも、柔太朗という漢字三文字のシワシワネームも、ヤンキーやDQNに多いキラキラネームと違って、一周まわって新鮮で良いギャップです。)

 

ほかの3人も、可愛い系2人に、あざとかわいい末っ子1人と、それぞれ個性とスキルもちがっているので、時間をかけたら、SMAPや嵐のように全員売れていきそうです。どの人も、TVのアップやアウトドア広告、コンビニで雑誌の表紙にずらりと並んでも、不快感のない十分なイケメン。なので、早くブス◯ーマンと置き換わってくれることを、外国からですが願っています。日本に一時帰国した時に、ブス顔をドアップで見せられたくないのよ。アウトドア広告やコンビニ雑誌だと、避けられないのが辛い。

 

★結論:正統派イケメン・アイドルの復活と、リアドルへのアップグレードの新時代・新次元が来ました。

ジャニーズブランド=イケメン!?いやブスノ洗脳よ、さようなら。洗脳がとけない、とけたくないジャニヲタは、ブスノ旧世界、ヲタ沼に、どうぞ閉じこもっていて。ジャニーズ洗脳が弱くて、本当に美しい、美人芸をもつ日本のアイドル(リアドル)が見分けられる、盲目ではない私や一般人は、新次元の新世界へと次元上昇し、日本を元気にするM!LKや美形リアドルたちを楽しんでいます。

 

嵐のLove so sweetをカバーしたケイとJoも、ますますカッコよくなってきましたね。M!LKに倣って、K-popの厚塗り白過ぎ化粧や派手な色髪を黒髪やダークに戻して日本人アイドルらしくした方が、イケメン・リアドル人気の波に乗れると思います。

 

私はKpopグローバルアイドルの、アイリットのモカ、イロハやニキもまだ応援してます。が、Kpop全体が、ハイブとミンヒジンとニュージーンズの乱をきっかけに、人気が衰えている気がします。美しいアイドル偶像の裏の、醜いリアルの争いや性格が露呈してしまったからでしょうか。

 

追記

 

ブスノのリアル立ち位置、

ブサイクだけど面白いわちゃわちゃ仲良し芸人、三十路タレントグループ

にも、他事務所のライバルがブレイクしていますね。

 

名もなき、モナキの四人組。イエローのおヨネさん28歳、佐野くんと同年齢が、特に目を惹くオーラが凄いです。イケメンはジュノンボーイ流れのケンケンさんのみですが、三人もブスノ顔ではないフツメンで不快感の迷惑なし。社会人就職してたけどタレント表現者の道を諦めきれず、チャレンジオーディションに参加合格。タレントになれて嬉しい、歌えて嬉しいハッピーオーラでキラキラしています。

 

イロモノ枠で長続きしにくいでしょうが、兄貴分純烈のように、ニッチな人気でも満足して芸能披露を楽しんでいれば、一定数のヲタとファンはついてくるでしょう。画面で見て不快感のないお顔に一生懸命と楽しいオーラがあるので、私も気になっています。歌とダンスは、まあ、昔のアイドル、マッチ並みですが。