回春エステの体験談
このちぐはぐさは、世を欺くための迷彩なのか?ただいい加減なのか?それとも世の中ナめているのか?といった数々の疑問を解消するため、仕事で近くに行ったのを良いことに突を敢行。電話すると、落ち着いた感じの女性がすぐに入れるとのこと。御徒町駅から程近いビルの3F。入り口を入ると、先ほどの電話の女性が出迎えてくれた。40代後半?くらいのママさんかと。コース表を見せてくれるが、ごちゃごちゃ書いてよくわからない。一番上のスタンダードと思われる70分8,000円のコースをチョイス。一服しようとタバコに火をつけたら、すぐにご案内。そこは通路の突き当たりにカーテンで仕切られた2畳ほどのロッカールームだった。事務的な縦長の更衣室ロッカーに着替えをいれ、渡された鍵をかけ、ブレスレットのように手首にまく。
カーテンをでると、本日の嬢が。ややぽっちゃりで小柄な嬢だ。推定20代後半か?HPに載っていたボンキュボンな嬢ではなかったようだ(まあ、よくあるマグネット商品だろうし…)部屋は、カーペット敷きでカーテンで仕切ったもの。その上にマットレスが敷いてある。音楽はなぜかクラシック。まずはうつ伏せ。簡単な指圧の後、蒸しタオルを背中や足にのせ、ビニールカバーのようなものを掛けて、蒸し状態に。そして、背中に乗っかり、足での施術。体重が乗って、腰が伸びた感じで心地よい。その後は降りて、手でも背中やら足やらをさわさわもみもみ。まあ、マッサージはこんなもんでしょ。蒸しタオルをはがして、次に、背中へオイルの投入。オイルマッサなのか、性感的なさわさわなのか微妙な手つきだ。
その後下半身のタオルのはがされ、お尻の割れ目から袋方へも手が伸びる。このまま回春 か?と思いきや、またモモから足先へ。足の裏を念入りにマッサージしてくれた。そして、また太ももから袋近辺へ戻ってきたところで、仰向けコール。子象くんに、オイルが投入され、いきなりか?と思いきや、また、太ももあたりへ後退しつつ、小指が何気なく子象くんの首元をかする。子象くん、すっかり目を覚ましました。続いて足を4の字に曲げての太もものマッサージが両足続く。そして今度は、子象くんへフィニッシュ態勢だ。上下系の動きになってきたので、こちらもオイタを敢行。太モモから、お尻へ。そして、双丘へと。胸元からの登頂も難なく成功。そして、上半分を肌色&ピンクにすることにも成功。(ここまではデフォ?)下への侵入はブロックされたが、山頂をもてあそびながら、子象くんの光のシャワーはきっちり搾り出されました。最後にアカスリタイム。