米国は休場。為替91.19。CME NK9650。金先物1215。WTI先物73.97。外資系250万株売り越し。金額ベースも売り越し。

31日の米国市場は、メモリアルデーの祝日で休場。


D社は、戻ったところで買い玉の返済を。中期的に下げに転じる可能性あり要注意。今は押し目買いも。6月中旬までは戻り相場と。

去年の暮れ辺りのアナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってた。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。最近のニュースでは20%下落するとあったがどっちが正しいのじゃ。

今後の方針:戻ったところで売り玉仕込み。(6月中旬まで)
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9400-10200円である。為替は89.00-93.00円である。


今日の日経平均予想レンジは9580-9800である。

私的レンジは下記図参照赤矢印はCME日経終値青矢印は節目を示す


投資顧問の助言で日経225先物を売買

5/31現在クレディスイス日経225先物手口買い:0枚売り:1785差し引き1785枚売り、累計522枚買い、推定価格9756円買い


注意を要するのは表面化していない下落要因があるかもしれないという事。


D社は次のリバウンドで買い玉の解消をと。これから中期的に下げるという。うーん。どこまで戻すかがわからん。でも6月中旬までの作戦か。


米国は大幅反落。為替90.98。CME NK9650。金先物1215。WTI先物73.97。外資系470万株売り越し。金額ベースも売り越し。

28日のNY株式相場は大幅反落。フィッチによるスペイン格下げを嫌気した。終値はダウ平均が前日比122.36ドル安の10136.63ドルで終了した。
 寄り付き前、市場関係者から「一部年金ファンドが5月のパフォーマンスを考慮し月末に株買い/債券売りを持ち込む見通し」との声も聞かれたが、ダウ平均は売りが先行。また、5月シカゴ購買部協会景気指数の結果が予想を下回ったことが嫌気され、軟調に推移した。フィッチがスペインの信用格付けを「AAA」から「AAプラス」へ引き下げたことが伝わると、一段安となり一時163.09ドル安の10095.90ドルまで下落した。


D社は、戻ったところで買い玉の返済を。中期的に下げに転じる可能性あり要注意。今は押し目買いも。

去年の暮れ辺りのアナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってた。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。最近のニュースでは20%下落するとあったがどっちが正しいのじゃ。

今後の方針:戻ったところで売り玉仕込み。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9400-10200円である。為替は89.00-93.00円である。


今日の日経平均予想レンジは9580-9800である。

私的レンジは下記図参照赤矢印はCME日経終値青矢印は節目を示す


投資顧問の助言で日経225先物を売買

5/30現在クレディスイス日経225先物手口買い:2094枚売り:2533差し引き439枚売り、累計1173枚買い、推定価格9541円買い


注意を要するのは表面化していない下落要因があるかもしれないという事。


D社は次のリバウンドで買い玉の解消をと。これから中期的に下げるという。うーん。どこまで戻すかがわからん。待つのみ。

米国は大幅上昇。為替91.06。CME NK9790。金先物1214.4。WTI先物74.55。外資系270万株売り越し。金額ベースも売り越し。

27日のNY株式相場は大幅反発。一部報道に対して中国当局などによる否定発言を好感し、欧州に対する懸念が薄らぎ終日買いが入った。終値はダウ平均が前日比284.54ドル高の10258.99ドルで終了した。
 ダウ平均は買いが先行。ユーロ圏への投資縮小を検討していると一部で報道されたことについて、中国とクウェート当局が否定したため、欧州に対する懸念が和らぎ買い安心感が広がった。米1-3月期国内総生産(GDP)改定値など米指標の結果は予想に届かなかったが、こうした悪材料には反応せず一段高へ。また、スペイン下院でサパテロ首相による予算削減計画が可決されたことも相場の追い風となり、一時289.75ドル高の10264.20ドルまで上昇した。


D社は、戻ったところで買い玉の返済を。中期的に下げに転じる可能性あり要注意。今は押し目買いも。

去年の暮れ辺りのアナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってた。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。最近のニュースでは20%下落するとあったがどっちが正しいのじゃ。

今後の方針:戻ったところで売り玉仕込み。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9500-10100円である。為替は89.00-93.00円である。


今日の日経平均予想レンジは9580-9800である。

私的レンジは下記図参照赤矢印はCME日経終値青矢印は節目を示す


投資顧問の助言で日経225先物を売買

5/27現在クレディスイス日経225先物手口買い:0枚売り:1605差し引き1605枚売り、累計1972枚買い、推定価格9510円買い


注意を要するのは表面化していない下落要因があるかもしれないという事。


D社は次のリバウンドで買い玉の解消をと。これから中期的に下げるという。うーん。どこまで戻すかがわからん。待つのみ。

米国は下落。為替89.98。CME NK9435。金先物1215。WTI先物71.51。外資系万株売り越し。金額ベースも売り越し。

26日のNY株式相場は続落。景気に対する楽観的な見通しが広がり上値を目指すも、需給要因が指摘されるなか売りに転じた。終値はダウ平均が前日比69.30ドル安の9974.45ドルと2月8日以来となる1万ドル割れで終了した。
 経済協力開発機構(OECD)が2010年、2011年の米経済成長率見通しを引き上げたことを好感し、ダウ平均は買いが先行した。また、4月新築住宅販売件数の結果が予想を上回ったこともあり、一時135.28ドル高の10179.03ドルまで上昇した。
 しかし、大引けにかけて「MSCIのリバランスによりネットで6.5億ドル前後の売り需要が発生したようだ」(市場関係者)との指摘も聞かれるなか、マイクロソフトのような一部の大型株が崩れる動きをみせ、一時91.07ドル安の9952.68ドル安まで下落した。
 豪政府が資源超過利潤税について緩和することで検討しているとの報道を受け、素材セクターは堅調に推移する場面が見られたものの、終盤に売りが優勢となった。また、金融セクターは、中国がユーロ圏国債の保有について金融機関と協議しているとの報道を受け、下落した。NASDAQは前日比15.07ポイント安の2195.88ポイント、S&P500は同6.08ポイント安の1067.95ポイントで終了した。


D社は、戻ったところで買い玉の返済を。中期的に下げに転じる可能性あり要注意。今は押し目買いも。

去年の暮れ辺りのアナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってた。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。最近のニュースでは20%下落するとあったがどっちが正しいのじゃ。

今後の方針:戻ったところで売り玉仕込み。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9500-10100円である。為替は89.00-93.00円である。


今日の日経平均予想レンジは9380-9610である。


5/26現在クレディスイス日経225先物手口買い:2082枚売り:0差し引き2082枚売り、累計3424枚買い、推定価格9788円買い


注意を要するのは表面化していない下落要因があるかもしれないという事。


今週は重要指標があるため乱高下か、なんとD社は次のリバウンドで買い玉の解消をと。これから中期的に下げるという。うーん。どこまで戻すかがわからん。待つのみか。今日は外回り板見れません。

米国は下落。為替90.18。CME NK9555。金先物1198。WTI先物68.75。外資系990万株売り越し。金額ベースも売り越し。

25日のNY株式相場は小幅続落。米下院金融委員長のフランク議員による見方を受け、金融セクターを中心に買いが入った。終値はダウ平均が前日比22.82ドル安の10043.75ドル。
 欧州でソブリンリスクと金融システムの両面について破たん懸念が高まるなか、ダウ平均は売りが先行した。また、韓国と北朝鮮の間で緊張感が高まっていることもリスク資産から資金を引き揚げる動きを強め、一時292.09ドル安の9774.48ドルまで下落し、年初来安値を更新した。
 しかし、米5月消費者信頼感指数の結果が予想より強かったことに加えて、欧州中央銀行(ECB)が50bpの緊急利下げを実施するとの観測が浮上し、指数は下げ止まった。また、米下院金融サービス委員会のバーニー・フランク議員が金融規制改革法案について、銀行からデリバティブ部門を分離するのは行き過ぎとの見方を示したことを受け、金融セクターがプラス圏へ反転し指数も下げ幅を縮小させた。


D社は、戻ったところで買い玉の返済を。中期的に下げに転じる可能性あり要注意。今は押し目買いも。

去年の暮れ辺りのアナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってた。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。最近のニュースでは20%下落するとあったがどっちが正しいのじゃ。

今後の方針:戻ったところで売り玉仕込み。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9500-10100円である。為替は89.00-93.00円である。

(私的レンジは下記図参照赤矢印はCME日経終値青矢印は節目を示す)

今日の日経平均予想レンジは9400-9710である。


投資顧問の助言で日経225先物を売買


5/25現在クレディスイス日経225先物手口買い:0枚売り:1668枚差し引き1668枚売り、累計1342枚買い、推定価格9790円買い


注意を要するのは表面化していない下落要因があるかもしれないという事。


今週は重要指標があるため乱高下か、なんとD社は次のリバウンドで買い玉の解消をと。これから中期的に下げるという。うーん。どこまで戻すかがわからん。待つのみか。