米国は大幅反落。為替91.26。CME NK10690。金先物1112.6。WTI先物77.62。外資系万株売り越し。金額ベースも売り越し。

 中国人民銀行が一部金融機関に対して預金準備率を引き上げることを受け、中国需要が抑制されるとの懸念が高まり売り先行。IBMの決算発表時での慎重な見通しが嫌気され、12月住宅着工件数の結果が予想より弱かったことも売りにつながった。結局、122ドル安で終了した。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10650-11200円である。為替は89.50-92.50円である。


今日の日経平均予想レンジ10600-10800である。

一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。

1/21クレディスイス日経225先物手口買い:4925枚売り:1653枚、差し引き3290枚買い、推定価格10794円)

1月21日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/20-50

1月21日の有料デイトレ配信の収支は+240

1月21日の私的システムの動向「見送り」である。1/21:+-0 計+200)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+320)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+1150)

米国は大幅反発。為替91.08。CME NK10900。金先物1140。WTI先物79.02。外資系500万株売り越し。金額ベースも売り越し。


 シティグループの10-12月期決算が3四半期連続の黒字から赤字に転落したものの、織り込み済みだったため、悪材料出尽くし感が先行。米マサチューセッツ州での上院補欠選挙を迎えて、医療保険改革に絡む思惑的な売買が交錯し、ヘルスケアセクターが相場をけん引。取引終了後に発表を控えるIBMの決算内容への期待が高まったことも、相場を後押し。ジリジリと上値を切り上げる動きをみせ、結局、115ドル高と終値ベースでも昨年来高値を上回って引けた。一方、NASDAQはアップルなどがけん引し1.4%高、S&Pも1.3%高と、それぞれ昨年来高値を更新して引けた。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10650-11200円である。為替は89.50-92.50円である。


今日の日経平均予想レンジ10750-10900である。

一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。


はずれる事もあるなぁ。結果的にはトレンドの読みが違ったなぁ。

1月20日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/19+-0

1月20日の有料デイトレ配信の収支は+70

1月20日の私的システムの動向「10870売り10770買い」である。前場で約定せず。注文はずしました。後場10740買い。夕場10660で損きり。10680買い10690で返済(1/20:-70 計+200)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+370)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+910)

15日の米国は大幅反落。為替90.80。CME NK10870。金先物1130.5。WTI先物78.0。外資系280万株買い越し。金額ベースも買い越し。


15日の米国市場は大幅反落。3連休を控えるなか、JPモルガンの決算をきっかけに、手仕舞い売りが優勢となった。


A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10650-11200円である。為替は89.50-92.50円である。


今日の日経平均予想レンジ10750-10950である。

一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。


1月19日の有料情報寄り引けサインは「見送り」である。(1/19+-0

1月18日の有料デイトレ配信の収支は+70

1月19日の私的システムの動向「10750買い。10870売り」である。残念10870約定せず。10750約定。ダウ先物が怪しいので10770円で決済しました。(1/19:+20 計+270)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+370)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+790)

先週末の米国は大幅反落。為替90.80。CME NK10870。金先物1130.5。WTI先物78.0。外資系1080万株買い越し。金額ベースも大幅買い越し。


インテルが予想より強い10-12月期決算を発表するも、JPモルガンの決算で貸倒引当金の拡大や、収入が予想に届かなかったことが嫌気され、18日にキング牧師誕生日による祝日のため、ポジションを手仕舞う動きが優勢となった。1月ミシガン大学消費者信頼感指数の結果が予想を下回り大引けは100ドル安で終了。NASDAQは、1.2%安で引けた。また週間では主要な3指数はそれぞれ反落となった。


A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10650-11200円である。為替は89.50-92.50円である。


今日の日経平均予想レンジ10750-10900である。

一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。


1月18日の有料情報寄り引けサインは「見送り」である。(1/18+-0

1月18日の有料デイトレ配信の収支は+70

1月18日の私的システムの動向「10730買い」である。約定せず(1/18:+-0 計+250)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+370)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+790)

先週末の米国は大幅反落。為替90.80。CME NK10870。金先物1130.5。WTI先物78.0。


インテルが予想より強い10-12月期決算を発表するも、JPモルガンの決算で貸倒引当金の拡大や、収入が予想に届かなかったことが嫌気され、18日にキング牧師誕生日による祝日のため、ポジションを手仕舞う動きが優勢となった。1月ミシガン大学消費者信頼感指数の結果が予想を下回り大引けは100ドル安で終了。NASDAQは、1.2%安で引けた。また週間では主要な3指数はそれぞれ反落となった。


A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10650-11200円である。為替は89.50-92.50円である。


一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。


1月15日の有料情報寄り引けサインは「売り」である。(1/14+90

1月15日の有料デイトレ配信の収支は+110

1月15日の私的システムの動向「指値10960売り」である。10960円売りも今決済しました。再度10960円売り入れまた決済しました(1/15:+90 計+250)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+430)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+720)