米国は続伸。為替91.26。CME NK10960。金先物1143。WTI先物79.39。外資系650万株の買い越し。金額ベースも買い越し。

12月小売売上高や、新規失業保険申請件数の結果が予想より弱かったことから、売りが先行。しかし取引終了後にインテルの10-12月期決算発表を控え前日終値(10680.77ドル)を挟んだ水準での小動きに終始。相場をけん引したヘルスケアセクターが連日で買われたほか、インテル決算への期待が高まりハイテクセクターもけん引。結局、29ドル高と連日で昨年来高値を更新終了。NASDAQも小幅高。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10500-11000円である。為替は91.00-94.00円である。


今日の日経平均予想レンジは10850-11000である。

一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。


1月15日の有料情報寄り引けサインは「売り」である。(1/1+90

1月15日の有料デイトレ配信の収支は+110

1月15日の私的システムの動向「指値10960売り」である。10960円売りも今決済しました。再度10960円売り入れまた決済しました(1/15:+90 計+250)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+430)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+720)

米国は反発。為替91.44。CME NK10830。金先物1136.8。WTI先物79.65。外資系万株の買い越し。金額ベースも買い越し。

買いが先行。クラフトフーズが通期見通しを引き上げたことにより、10-12月期決算への期待が高まった。また、「指数先物に大口の買いが入った」との指摘も聞かれるなか、堅調な推移を続けた。ベージュブックが公表されるも、反応は限定的。クレディスイスが投資判断を引き上げたメルクを筆頭にヘルスケアセクターが相場をけん引し、結局、53ドル高と終値ベースで昨年来高値を更新して終了。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10500-11000円である。為替は91.00-94.00円である。


今日の日経平均予想レンジは10700-10850である。

一部の報道ではファンドのドルのコールオプション(=ドルを買う権利)が旺盛に購入されており権利行使価格は95-98円との事。すなわちドル円相場がその位まで上昇することを見込んでる事を意味する。従って調整はあっても日経の方向はアゲアゲだろう。

今日は外回り、板が見れません。

1月14日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/13+-0

1月14日の有料デイトレ配信の収支は+90

1月14日の私的システムの動向「見送り」である。夕場指値10920売り。(1/14:+-0 計+150)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+340)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+610)

米国は下落。為替90.98。CME NK10800。金先物1129.4。WTI先物80.79。外資系380万株の買い越し。金額ベースも買い越し。

売りが先行。アルコア10-12月期決算を嫌気。また、中国が金融引き締め政策へ向かったことを受け、世界の景気回復に対するブレーキになるとの観測が広まり、キャタピラーに利益確定の売りが入ったことなども重しとなった。政府がTARPによる損失を補てんするため、金融機関から1000億ドル超の資金を徴収する計画が明らかになったことが嫌気され、金融セクターが下げを主導。結局37ドル安と小幅な水準まで戻した。一方、NASDAQは1.3%安で引けた。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10500-11000円である。為替は91.00-94.00円である。


今日の日経平均予想レンジは10650-10800である。


1月13日の有料情報寄り引けサインは「見送り」である。(1/13+-0

1月13日の有料デイトレ配信の収支は+110

1月13日の私的システムの動向「見送り」である。持ち越し売り玉決済しました。(1/13:+60 計+150)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+340)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+520)

米国はまちまち。為替92.16。CME NK10900。金先物1151.47。WTI先物82.52。外資系1230万株の買い越し。金額ベースも買い越し。

 市場でS&P500種構成企業の業績が10四半期ぶりの増益に転じると予想され、買い先行。上値では利益の確定売りとなり下落する場面も、下値ではすかさず買いが入り、先週末終値付近での推移を続けた。中国需要の期待を受けたキャタピラーが指数をけん引し、上値を切り上げる動きへ。結局、キャタピラーがダウ平均を30ドル近く押し上げたこともあり、45ドル高で終了。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10500-11000円である。為替は91.00-94.00円である。



今日の日経平均予想レンジは10720-10900である。

JALはドラマ「白い滑走路」の頃から大好きで子どもの頃からエアラインパイロットが夢だった。叶わず大学の頃はハンググライダーで少しでも空を肌で感じたかったのでやっていた。今日はストップ安。いずれ上場廃止へ。非常に残念である。体質を改善しない限り再起不能である。ただ優秀な人材は、会社にとっての何よりの財産でその流出は一番の痛手である。


1月12日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/12+130

1月12日の有料デイトレ配信の収支は+140

1月12日の私的システムの動向「指値10850売り10680買い」である。10850売りは持ち越し(1/8:+-0 計+90)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+340)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+410)

米国はまちまち。為替93.30。CME NK10805。金先物1133.7。WTI先物82.66。外資系710万株の買い越し。金額ベースも買い越し。

新規失業保険申請件数が予想より強い結果だったものの、8日の12月雇用統計を控えポジション調整が入った。JPモルガンが目標株価を引き上げたGEや、クレディスイスが投資判断を引き上げたバンカメなどがけん引。とりわけ、クレディスイスが大型金融株のなかで最も割安と指摘したことを好感し、金融株がアウトパフォーム。指数は終盤にかけて上値を切り上げし、結局、10600ドル台と昨年来高値を更新して終了。一方、NASDAQはグーグルや、マイクロソフトなどが重しとなり下落。

A社はギリシャで国債が暴落、次はスペイン、北欧のアイルランドバルト3国、中東欧、そして来年4月は再度ドバイと金融危機が出る可能性あり。年初に向けて為替は1ドル93-95円へ、また株価は新値取りへ。現在の民主党の政策からは、上昇が続く状況ではない。海外市場は、2月のG20当たりまでは強い可能性あり。しばらくは、やや強気の姿勢でよいと。

D社は、急激な円安を想定。ドバイショックの第2弾(中欧、東欧のブルガリアやハンガリー、バルト諸国はGDPをはるかに超える対外債務を抱え破綻の危機がある)が出る1~2ヶ月後までは続くはずであるが、もみ合い後、今年初頭は下落相場 今年度中は10000円を割らない見通しと。

B社は今年春に2番底と。

アナリストはV字回復はありえないとの事。ニュースでは米国は2番底が来る。失業率が7%に下がらない限り本当の回復はないといっていたが。日経新聞で、日経平均株価は現時点が安値で、3月に13000円を目指すという記事があり、この見方は今春2番底という見方と違うなぁ。12月25日の朝のニュースでは4月10000円割れを底に7月には14000円へというのをやってたなぁ。

ところで金価格は今の3倍の値段で過熱感が出るという事らしい。ちなみに2012年3倍になるという説もあるが。

今後の方針:売り仕込み。年初頭は下落相場。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジ10200-10800円である。為替は89.00-93.00円である。


今日の日経平均予想レンジは10650-10850である。


1月8日の有料情報寄り引けサインは「買い」である。(1/7-+0

1月8日の有料デイトレ配信の収支は+30

1月8日の私的システムの動向「指値10840で売り」であったが約定せず取り消し。(1/8:+-0 計+90)

有料寄り引けサイン配信の収支(10月-33011月-24012月-70:1月+180)

有料225デイトレ配信収支(10+151011月+143012月+1930:1月+270)