ハセガワ(Hasegawa) 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか VF-1S バトロイド バルキリー マックス 1/72スケール プラモデル 65884
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やっとこさ完成させました。
可動性は低いですがプロポーションは抜群です。
首の位置が後ろに微調整されているそうです。
その効果なのか、立ち姿が綺麗です。
ゲート跡を消して合わせ目処理をしてからサーフェイサー→グランプリホワイトをスプレー塗装。
他にガンメタルと黒をスプレー塗装しました。
ガンメタルは足首、胸のエアインテイク、脚部付け根のエアインテイクシャッター、ガンポッド、頭部機銃などに使用。
黒は畳まれた尾翼、コクピットカバー、脚部のフィンに使用。
あとはクリアー部品などの細部を筆塗り。
黒と青のラインは全てデカールを使用。
スミイレして細かなデカールを全て貼ってから半艶のクリアスプレーでコートして完成です。
肩上面のディテールに合わせたデカールも効果的です。
以前作ったVF-1Jと。
心なしか脚を開いてしっかりと立てるようになってる気がします。
最後に劇場版VF-1A一条輝機(ガウォーク)、VF-1Sロイ•フォッカー機(ファイター)と。
ハセガワのマクロスシリーズは何個使っても楽しいですね〜
その1からの続きです。
ブリスター1段目を寄りで見ていきます。
本体は傷や汚れなどなくとても綺麗。いつものDX超合金のクオリティ。
ノーマルのVF-1S一条輝機発売時に物議を醸した右側垂直尾翼の機体番号001は本体に取り付けられているほうが多くの人が正解だと思っているバージョンですね。問題発覚時にバンダイが正解だと主張したバージョンが別パーツで用意されています。なんか複雑。。。
スタンドはいつも通りです。クリアパーツは黄変しそうですし使わずに箱に戻します。
ストライクパーツも勿体無いのでしばらくは使わないでノーマル別売りのストライクパーツを付けて飾ろうと思います。
マイクロミサイルとタンクがカッコいい。。。
さて、本体を取り出すと頭部機銃にビニールのカバー、
尾翼の重なり部分にもビニールが挟まれていて好感が持てます。ノーマル品も同様でした。
他の機体に付いていたスタンドで飾ってみます。
主役下には別売りのミサイルセットからマイクロミサイルポッドを4つ装備。
迫力ある大きさでメチャクチャカッコいいです。
買って良かったです。
忘れた頃に変形させたりしてその3を書きます。
プレミアムバンダイの購入抽選が当たって4月17日に届いたまま手をつけられずにいたDX超合金 劇場版VF-1Sストライクバルキリー(一条輝機)メカニックエディションを夜な夜な開封してみました。ノーマル品は以前持っていたのですが本商品の購入が決まってからメルカリで売ってしまいました。これでVF-1S一条輝機が復活です。取り敢えず今日は開封したところまで詳細に。
輸送箱です。反対面には発送伝票が貼られています。凹みなどなく丁寧に運んでいただいたようです。
輸送箱を開けたところ。薄い和紙のような紙で包装されています。
取り出したところ。包装紙で綺麗に包装されていました。
包装紙を取ったところ。スリーブが被せてありました。カッコいい。。。
スリーブを取ったところ。メカメカしいストライクパーツが素敵です。
横にはガウォーク。
裏面は嬉しい透明仕様。
箱から出したところ。ブリスターは3段で、一番上に本体、
2段目にスタンド関連、