DX超合金 VF-1J対応アーマードパーツセット | さんきち日記

DX超合金 VF-1J対応アーマードパーツセット

本日はコロナワクチン2回目の接種。
午前中に済ませて午後は自由時間。
2週間くらい前にプレミアムバンダイから届いていた商品を開封しました。

外箱から出てきたのは、

DX超合金 VF-1J対応アーマードパーツセット

中身は2段階のブリスター。

ホントは本体であるVF-1Jとのセット商品が欲しかったのですが、一般販売分は凄まじい争奪戦で入手できず。確実に入手できるプレミアムバンダイで販売のアーマードパーツのみを購入しました。

VF-1Jは持ってないのでこちらの劇場版VF-1Sに装着させます。

肩と腰のパーツの装着に手間取りましたが装着完了。凄い迫力あります。

手首は劇中をイメージした更に大きなモノも付属してましたが、個人的には通常のTV版の手首のほうがバランスが良いような気がします(写真で取り付けてあるのが通常のTV版手首)。

TV放映当時、タカトクトイスから出ていたVF-1Sフォッカー機のアーマードバルキリーが凄くカッコよくて憧れていたのを思い出します。
当時住んでいた団地の2階上の年上の友達が持っていて羨ましかったのも。

あと、1/100スケールのVF-1Sアーマードバルキリーのプラモデルも持ってました。
箱絵がメチャクチャカッコよかった記憶もあります。アーマードバルキリーには思い入れが結構あります。今度ハセガワから新規金型でプラモデル出ますね。これも気になります。

後ろ姿もボリュームたっぷり。

これは先ほど書いたアニメのイメージ重視の大型手首を付けた状態でミサイルハッチオープン。

腰横のミサイルはフタを外せます。外しておけばよかった。これではフルオープンと言えないし。


完成度とても高く見栄え良く大満足。

大事にしたいと思います。

もう一つ開封していない完成品トイがあるのですが、それはまた今度。