イ帳のフキダシ -14ページ目

イ帳のフキダシ

話半分でお楽しみ下さい

シュメールです。ねこです。

「こうふ」にきました。エムコツアーズというのだそうです。

 

 

 

 

 

お館様、もう秋ですから縄文の血が騒ぎませんか?M子がぶどう狩りに行こうと申しております。

 

 

…その方らは年中騒いどるな。

 

 

あら、現代日本の本土人でも1割くらいは縄文の血を持ってるんですよ。騒ぎませんか?うふふふふ。

 

 

で、あるか。




信長様はそんなに持ってなかったかもしれません、縄文の血。

 

 

 

 

 

そんなわけで、

山梨下部温泉と勝沼ぶどう郷の旅(企画催行添乗・エムコツアーズ)

 

 

 

 

武田様の隠し湯と言われております。ぬるい湯に長く浸かることによって体の冷えと毒を取るのです。

わたくしはぬるい温泉が割と好き。

そういったことを言っておくとエムコツアーズはある程度汲んでくれる。

 

 

 

河原で遊んでちっさい蛙見る。

 

 

 

 

 

 

 

 

甲府駅前にて

 武田様は直射日光と風雨がたっぷり当たるとこにいらっしゃいます。銅像ってだいたいそうだけど。






たけださま、あついですね。

 

 

うむ、火の如く暑い。

 

 

「ぐんばい」でたまごやきができますね。

 

 

銅で出来ているからな。フハハハハ。

 

 

(笑うところ?)アハハハハ、

 

 

たけださま、のぶながやっつけて。

 

 

やい!化け猫!あっ、やっ、

 

 

あっ、信長様、あ、消えた、

 

 

フハハハハ。相も変わらず落ち着きの無い。

 

 

たけださまはどっしりしてますね。

 

 

うむ、山の如くな。フハハハハ。

 

 

(笑うところ?)アハハハハ、

 

 

「どう」でできてますからね。

 

 

然り。フハハハハ。

 

 

(笑うところ?)アハハハハ、

 

 


 

 

 

 

ぶどう買って帰りました。