久々に連絡をした仲間 | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

久々にTRAVEのDJ JUMPと電話をしたよ。

連絡とったの半年以上前だったな。


懐かしくて久々に声を聞いて前と変わらないテンションと声に安堵を覚えた。

もう知り合ってから6年?かな。

4年くらい前辛い時期があって、4日間くらいJUMPの家にいた時があった。


心霊系のビデオを深夜に二人で見ていて突然物が落っこちて、女の笑い声が聞こえた時は

山羊の幽霊を見たときと同じくらい恐怖して玉がクルミの如く堅くなった。

打ち合わせなしでCLUBのイベントで歌った時もあったな~。

AirStrikeの大ちゃんには打ち合わせしてないことバレたけど。


また再開。


次のレベルと次のステージに行く為に個人間でもバンド間でもアライアンスをして

イベントなりシーンなりを活性化してきたいね。


ラウドなバンドと歌ものなバンドとヒップホップとアコースティックとか

ぐっちゃぐちゃなプレゼン大会とかやったら面白そうだな。

表現者達が互いに牽制しあい刺激を受け合うよーな立体的なイベントをいつかしたいね。

旧友からの便りには刺激に対しての渇望が見え隠れしていて、自身も何かをしたい欲が出てきた。


点から流れ線へ変化、限界超えて今描く風景、さ。

みんながぶっ飛べるような風景を見てみたいよね。

その為にはまず自分達がすごくならなきゃな。


発光体にならねば彩る蝶もよっちゃこないからね。