昨晩の雨の中、駅から自宅までの道のりがあまりに長くて
途中のパルコ正面玄関の雨の当たらない場所で休憩してました。
夜中の1時近くだったので誰もいないのです。
明かりもなくて。
疲労感がひどくて横になってしまいました。
気がついたら寝ていました。
雨の音がいい感じで30分ほど。
帰宅後、泥の様に眠りについて
白い悪魔に前髪を食われてビクッと起きました。
眠ろうとすると悪魔が足や髪、鼻に牙を立てる。
安息を与えてくれ・・・
昼過ぎにようやく起き出し、風のない町中に。
用はないけど、用がなくちゃ外出しちゃいけないのか。
違うね。
雨が降りそうなこの不安定な空模様。
不安定な感情と対比するみたいな規則正しい現実感だ。
行き先も決めず、町の中を漂う
喪失感だけでも歩くことはでき・・
めんどくせぇええええええええええ!!!!
雰囲気ある日記書こうとしたが、できない!めんどくさくなった!!!
