プロフェッツ | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

今日は確信を得られた日だった。


気持ちの情景は目まぐるしく変化し、

最後は苛立ちと排斥感だった。

なんなんだろうか。


誰も悪くないんだろうけど、たまたまダメになったのよね。


これはわざわざブログや日記に乗せる必要ないんだけどさ、俺と彼だけわかればいいやと思って発信したシグナルなんだ。


読んでる彼はうっすら気が付くかもしれないね。

二者間の秘密のシグナルだ。

もう後がないから行動に移した。

あとは力付くでもねじ伏せる。



そんで終わり。


悩んだけどこれがたぶんベスト。


むしゃくしゃして帰宅したら自宅の前で警察官と救急隊員がわんさかいる。


深夜になんなんだと思ったらいつぞやの朝方にマウントとられたオッサンががなってる。


来年にはこのゲットーから卒業だ。

金持ちになっても向上心は失いたくないな。


お!オッサン第2Roundはじめやがった!

喧騒が子守唄だ。