1ヵ月半だけだったけど・・・ | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

いつもそばにいた。


いつも半径30cm以内にいた。


いつも声を聴かせてくれた。


いつも声を届けてくれた。


いつも、その薄い身体で・・・



唇がふれあいそうにもなった。


いつも俺が思いついたメロディを記憶してくれてた。


俺の大切な友達連中、仲間を繋いでくれてた。



有難う。さようなら。


「未来への道のりを眺める

その眼の奥に宿した 痛みに満ちた海を見た


共になぜ 歩みだし離れ行く

永遠に捧げる あの時代に


これ以上は・・・声も出ない・・・」


携帯の液晶部分をネコにかじられまして

液晶がぶっ壊れました。


真っ暗になって線が2本、、、

こーピーっと縦線が入ったわけですよ。


ネコの糞野郎は平然とした顔でドコモダケをくわえてやがりマス。


N705は死にまして、三年前に使ってたN900を使ってます。

厚さが3倍くらいある・・・

メモリが1ヶ月分くらい消えました。


次は何を壊されるんだ・・・