悲しいね | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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いつ死んでもいいように、思い出の整理をしてた。

20年くらい前の写真が出てきた、、、

劣化する前。


この時が一番充実していたよ。