朝から | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

朝から怒号が響いた。

朝から近隣の住民トラブルが発生ッッ

予定よりも早く起こされた
うるさいから近隣住民代表として苦情を申し立てに行ってきた。

親父の声うるせーの静めて話きいてたら
途中から警察が介入してきて事は収縮してきました。

朝から起こされたプロ市民の私は大迷惑である。

二度寝しよう。