未来日記2 -91ページ目

iPhoneについて

ソフトバンクから7月11日に発売されるとのことですが、、、
なんか素直に乗っかるのも悔しかったり。
てゆーか、発売遅すぎだよね!

2個持ちしようと思ってましたが、実際それもどうなのかと。
音楽を聴くためなら、iPod Touchを持ってるし。
ケータイはケータイでドコモのがあるわけで。
ある意味既に2個持ち。

多分お財布ケータイとか使えないしー
ケータイにイヤホンつなげるのもめんどくさいしー

てなわけで、再検討モードに入ったことをご報告させていただきます。


7969万8600円!

でましたね。
チャリロトで、公営競技史上最高の最高払い戻し金額。

なんと、7969万8600円!
すげー!

法律上の上限は12億円ですが、それで十分な気が。。

約478万分の1という当選確率の割には、早く当選が出ましたね。

今のtotoもそうですが、キャリーオーバーが膨らんだとしても
あまりにも当たりが出ないと売上が下がってしまうので、
主催者の方々はホッとされているところでしょう。


自転車ブーム
最大12億円
北京オリンピック

このいい波に乗ることができるのか?競輪!


下剤パワー

今日の午前中は久しぶりの健康診断。

当然バリウム。
実はこの味は嫌いじゃない。むしろ好き。
ゲップを耐えるのも、そんなに苦手じゃない。

問題なのは、その後の下剤
下す系?

今まで経験がないのと、基本的に快食快便な僕としては
なるべくは遠慮したかったところだが、ほぼ強制的に飲まされる。
しかも2錠。体重のせいか?

で、もう、効果抜群過ぎ。しかも即効性アリ。
腹痛いっつーの。
トイレから出られないっつーの。
会議がツラいっつーの!


いよいよ移るか!

予想通り、iPhoneはソフトバンクから発売されることとなった。

しかし僕はドコモ。
21歳から継続しているので、愛はないけど情はある。

ナンバーポータビリティ?
使ってみる?

しかしアドレスには愛着がたっぷり。
悩ましい。

ま、しばしの間、2個持ちは決定だな。


自転車通勤復活しました

今朝の通勤は自転車で。

オーダーしていたPの電チャリがようやく届き、
小躍りしながら246、外堀通りを爆走。

自宅のある下北沢から新橋まで、普通に走ってちょうど30分。
距離にして10km、ガソリンじゃなくて脂肪を燃やす。
朝から気持ちイイね!


ただ、、、
以前六本木まで自転車で通っていた頃から比べて、
車のマナーが悪くなっている気がする。

普通に車道の左側、しかもかなり寄せて走っているのに、
なぜかクラクションを鳴らす輩が。(車種は白いソアラ)
幅寄せも数回。

これじゃあ自転車は広がらないよなあ。
ドライバーに対する教育も一緒にやらないと。


Pの電チャリインプレッションは、また後日!



びわ湖です

NEC_0274.jpg
というわけで、只今大津びわ湖競輪場に来てます。
残念ながらびわ湖は見えませんが。


G1開催なのに、場内は少しさみしい感じが。。

ただ関係者は多くいらっしゃるので、
ご挨拶には事欠きません。

レースはサイコーなので、ぜひ皆さんにも直接見て欲しいところです。

これから琵琶湖です

高松宮杯(G1)が開催されている、大津びわ湖に行ってきまーす。

優勝は果たして?

レースは最高に面白いけど、だからこそ予想は難しい。
車券は買いにくいんだなあ、これが。


エキサイトシート

昨夜、外での仕事を終え、
向かった先は東京ドーム。

巨人vs楽天をエキサイトシートで観戦してきました。


常に臨戦態勢のソウルメイトT氏

前回はファウルボールが飛び込んできて大変危ない目に遭ったので
(しかも全国ネットでOA)
弁当を交互に食べる(当然一人はグローブで守備担当)などの対策を練って望みましたが、、、

今回は無事平穏。
試合内容も平穏すぎ。
つーか巨人ダメすぎ。
寝そうになりました。

ファンサービスも以前よりたくさんありましたが、
思いの外空席が目立ってました。

前は常に満席だったのになあ。
どこも苦労してますね!


ギター

ギターを弾きたい。
弾けるようになりたい。

サクッと弾きながら、独り楽しそうに歌いたい。
できれば曲なんか作っちゃったりして。

ああ、楽しそう!

誰か僕にギターを教えて!


サッパリ!

父の死後、諸々課題を引きずっていたわけですが、ほぼ解決しました。

あと少しだけ残ってますが、、
サッパリとはまさにこのこと。
曇り空が晴れた感じ?

イイね!

未経験なことこの上ない問題が山積していましたが、
たくさんの方のお力を借りて、ようやく。

今まで甘ったれて生きてきた僕に対して、
父がくれた最後の試練。

(それはそれは厳しいものでしたが354354

非常に貴重な経験もあったので、
僕自身も少しは成長できたかな、と思います。


男として、父として、夫として、人間として。
それぞれでカッコよくなれるように、これからも精一杯がんばります。