未来日記2 -44ページ目

親友の結婚式

嬉しかった

感動した

幸せになった

温かかった

優しくなった


たくさん話して

大声で笑って

またいっぱい飲んだ……



いきものがかりのみ

昨夜もたくさん飲んだ。

でも今日は親友の結婚式。
だからキャッチ&リリースを心掛けた。

アルコールが活きている間に、
すかさずリリース!

結果、見事に二日酔いを回避。
ナイス!

伏見は二日酔いらしい。
フッ、甘いな。。

いきものがかりの山下くんは、
まだ若いのに本当にお酒が強かった。
相当好きみたいだ。

好きこそものの上手なれ、
とはこういう事?

サイクルスクエア北参道

競輪がお金を出している自転車カフェ

昨日プレオープンイベントがあったので、
ちょこっと顔を出してみた。

絶対普段自転車に乗っていなさそうな関係者(おじさま)がいっぱい。
知り合いいっぱい。
女子比率0.1%(推定)。

詳細はこんな感じ

書いていいのかわからないけど、、
この事業のプロデュースはサニーサイドアップ
カフェのオペレーションはトランジットジェネラルオフィス
共に今をときめく、有名な企業ですね。


でも、すごく違和感を感じる。
その理由を考えてみた。


理由1:ロケーションが悪い

 すごい自転車が並んでいる。
 メニューも内装も良さそう。
 でも、もっといい場所だったらさらに効果があったに違いない。


理由2:お金かかり過ぎ

 半年間の運営で、相当なコストをかけるみたい。
 金額はここでは書けないけど、聞いて腰抜かしました。


理由3:そもそも利益度外視

 なぜこんなにお金をかける必要が?
 利益を出すためなら、ここまでかけないはず。
 純粋なPRなら、違うやり方があるはず。
 本当に素晴らしいカフェなら、利益でるはず。
 回収するつもりがないから、お金出しっぱなし。
 集客も考えない。
 いつもと同じ。
 食い物にされて終わり。
 

上記は僕の推測なので、もしかしたら違うかもしれない。
(でも、多分合っていると思う)


結局、仕事をお願いする会社の問題ではなく、
発注する側の取り組み方、意識が問題なのです。
どの業界でもどんな仕事でも、同じですがね。


有名な会社に頼むだけでは、
何もよくならない。

お金でカタをつけないで、
自分達でもっと考え抜かないと。
自分達でやらないと。

ちゃんとコンセプトを持った上で、
まわりを巻き込んでいかないと。

そこを、考え方の根っこを変えないと、
競輪はナメられっぱなし。
利用されるだけ。

結果、何も変わらないよ。


それ、悔しいじゃん?

もっとちゃんとやろうよ。


電車の中の微妙な判断

電車に乗って座っているとき、僕はよく席を譲る。

座るのも大好きだけど、
席を譲って、なんだかいい事をした気分に浸るのも好き。

(それはお手洗いの水回りを綺麗に拭いて、
一人いいことをした気分になるのに似ている)

だから今までは、かなりの席を譲ってきた。


しかし・・・・・・


最近はタイミングが遅れて、
つい横の人に先に譲られてしまうことが多い。

なぜか。

席を譲るべきなのかどうか、
判断が遅くなっているからだ。


以前、爽やかな笑顔(自称)で

「ここ、どうぞ♪」

と声をかけたら、

「あたしゃ席を譲られるほど歳とってないよ!」

と怒られてしまった経験がある。


またこんなことも。

「次で降りるから大丈夫ですよ」

「はぁ、そうですか・・・」



そういう経験を多々しているので、
色々考えるようになってしまった。

結果、席を譲れていないのだ。

僕が悩んでいる隙に違う誰かが席を譲ると、
少々強めな自己嫌悪に陥る。

なんでオレができなかったんだろう、と。



イカン!
イカンぞ!


断られてもいい。
怒られてもいい。
偽善だと言われてもいい。


また譲ってみよう。
一歩前に出て、声をかけてみよう。
そうすれば、何かが変わるはず。
誰かが少しだけ幸せになるに違いない。

断られた時の気まずさなんて、
もう気にしない。

世知辛く乾いた電車の中の空気にも、
ほんの少しの暖かさを伝えてみようじゃないか!


と、こんな小さく暑苦しい考えを
実際に汗だくになりながら考えていました。


まずは、自分の汗を拭こう・・・。





illy(イリー)

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イリーイッシモの「ラテ マキアート」

コカ・コーラさんサンプルをからいただきました。

これ、高いんですね。
1本190円。

そのため、まずは高級スーパーのみで展開するとのこと。
値下げはしないみたい。

さすがに美味しいですが、
もうちょっと濃くていいかな。

ドラクエⅨ

いい歳して、、
睡眠時間削ってます。

パーティーの構成と
スキルポイントの割り振り。

悩ましいなあ。


ギリギリの戦いが好きじゃないんで、
なるべくレベルを上げつつ、最高の装備で挑む。
勝つべくして勝つ。

これ醍醐味ね!

真夏

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34℃!
暑いわけだ。。


新橋は汐留のビル群乱立で
海風が来なくなってしまってから、
それはもう本当に本当に暑いのです。

夏だーっ!

梅雨が明け、
季節はもう夏。

無意味にワクワクし、
何かを期待し、
海に山に川に街にイベント盛りだくさん、
年甲斐もなく心が浮つきまくりやがる夏の到来であります。


仕事はさらに忙しいけど、
遊びも同じくらい真剣にやらないといけません。


さーて、
今年は何をして遊ぼうか!


ほうとう

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うまい!

さすがに熱くて暑い!

甲府から

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駅からバスでさらに30分!

遠いな……


梅雨明け直後の甲府盆地は、
もう真夏です。