未来日記2 -100ページ目

加齢を感じるとき

=夜眠くなるのが早い

=朝起きるのが早い

=腰痛関係

=最近の若い女子が全部同じに見える

=最近の若い男子も全部同じに見える

=涙もろい

=クラブ/キャバクラ関係に一回り以上下がいる

=例えば二十歳の人であれば、息子の方が年が近い



なにより、


=鼻毛に白髪が交じる


これ結構ショックでありますガクリ

雪だ!

朝起きて外を見ると、
外は一面銀世界。
(世田谷方面)

雪はいいね!

つい無条件に盛り上がっちゃうのであります。


で、都心はどんなことになっているんだろう?
という期待に胸を膨らませていましたが、、

なんだ、全然積もってないじゃんムムム

ヴェリーブ

パリのレンタル自転車のシステムである、ヴェリーブ

300m毎至る所にスタンドがあり、
どこでも乗り捨てが可能。
30分までなら無料。

オペレーション上の問題点は別として、
理屈で言えば、都会での最高の交通システムです。

-環境にいい
-健康にいい
-雇用も増える

僕は東京都で似たようなシステムを実現したいと思っています。
(まずは港区内でもヨシ)

つーか、
これを具体的に推進してる人、もういるのかな?

この事業を営利団体でやったら問題が起きそうなので、
NPOでやるのが日本では早そう。
本来は行政の仕事なんだろうけど。

もし僕が政治か行政の世界に進んだとしたら、
(もしくは今の会社を辞めたら)
真っ先にやります。ええ。




最近の写真


成長著しいR11



兄が撮った弟



兄を見つめる弟



弟を見つめる兄



象に乗る兄弟



ヒーターの前で爆睡中のジジ




MacBook Air

出ましたね。
ついに、薄いの

学生の頃から使い始めたMacintosh。
白黒のPowerBookの時代から、憧れ続けた薄いMac!

デザインはちょっと残念でしたが、
やっぱり買っちゃうかも。


でもでも。


改めて現在のPC環境をまとめると、

自宅:リビングに家族用iMac
   部屋に自分用MacBook(Windows環境含む)
   そしてVAIO typeG(激遅。使えん。)

会社:デスクにiMac


もう十分すぎるほどにある。
普通に考えると、新しいPCは必要ない。

そこで、自動的に頭の中は買うためのエクスキューズモードに。


=最近出張が多い

=出先でPCが必要になる機会増大

=今持っているMacBookは重過ぎる

=VAIOは遅過ぎる(これホント!)

=自宅も会社も基本はMac。

=新しいモバイルPCの必要性が高まる


やっぱり必要じゃん。
仕方ないなあしゃきーん



しかーし!


ネットワークが基本的にワイヤレスなため、
持ち歩くにはAirMacがあった方がいい。

使い倒せば倒すほど、HDD(今度はSSD?)の容量が少なくなる。
さすがに64GBじゃなあ。

できれば外付けドライブもあった方がいい。

メール?
それは新しいiPod touchのソフトでできるじゃん。


と、冷静に考えてみると買わない理由は出てくるわけです。



しかーし!

Apple製品は、
なぜか理屈じゃなくて感情で購入につなげるパワーがあるんですよね。
ここがすごいとこ。

語弊を恐れずに言えば、、

理屈で買う方=お客様(受動的)=Windows
感情で買う方=ファン(能動的)=Macintosh

こんな分け方があるとしたら、
Appleはファンが多いんでしょうね。
そこがすごいとこ。

たまたま来週からヨーロッパツアーなので、
それまでに届くのであれば、もうオーダーしていたのは確実。

しかし出荷開始はもう少し後。

悩ましい。
非常に悩ましい。


ちと考えるとするか。。



銀座線はハードラッシュ

今日は朝8時に家を出て、電車にて通勤。

井の頭線、銀座線共に、スゲー混んでる。超ラッシュ。
いくらなんでも詰め込み過ぎでしょう。

銀座線は渋谷から乗るので座れるんですけど、
人波に押されていきなり若い女子が僕に倒れ込んできて、
まるで僕を抱きしめるような感じで着陸。
顔近過ぎ!
危うくドラマのようなキスになってしまうところでした。

朝から激しいね!と思った瞬間、
今度は加齢臭満載のオッサンが倒れ込んできて、
倒れる体を支えるため、僕の大腿部にパンチ!
なぜか拳!

その後一言もないので
じーっと見つめていたら、
眼をそらしたまま気まずそうに会釈だけ。

なんとも道徳心の足りないオッサン。
絶対ポイ捨てしてるタイプだなムムム



苦手解消

この3連休、
年末年始にR11が予約録画しておいた
「着信アリ」シリーズを観ました。

基本的にホラー映画は苦手。
てゆーかキライなんですけど、
僕ももう三十路半ば。

この苦手意識を克服するために、
がんばってみた次第です。

アレですね、なんというか、怖いんですけど、
ストーリーよりも映像がヤバイだけなんで、
メンタルよりもフィジカルなんで、
唐辛子よりもわさびなんで、
むしろ目を半分だけ閉じたり、
クッション抱きしめながら観たりする方が怖い。

むしろ目をカッと見開きながら、

「かかってこいやー!」

とか叫びながらだと、
なんとかなります。

ほら、気持ちだけでも負けちゃいけないんで。


というわけで、
ホラー映画は克服完了です。


R11は非常にわかりやすいリアクション。
なんとか頑張って観るんですけど、
その後が極めてめんどくさい。

とにかく一人きりになるのがイヤなようで、
今年は中学生になるのに、
そのあたり、少し心配です。

和歌山って事で

早速果敢にラーメンを。

味付けはこってりを、
そして麺は備長炭入りをチョイス。

ん?
備長炭入り?

どうやら痩せるらしく、これを食べ続けた店長のダイエット結果まで公表されてる。

怪し過ぎ!



店構え



備長説明文



かなり濃そうなムード



麺くろ!



それが思いの外イイ感じ。
むしろウマイ。


和歌山サイコー!

和歌山に向かってます

NEC_0163.jpg
新大阪から和歌山までの、
なんかローカル感溢れる特急。

イイね!

母の誕生日を好ちゃんで。

昨日は我が母上であられますM61(60+1)の誕生日でした。
いつもは多少洋風な感じなんですが、
今年はちと趣向を変えて、好ちゃんで焼肉バースデーパーティーを開催してみました。

誕生日プレゼントは、還暦を迎えた去年の赤いチャンチャンコならぬ
ホグロフスの赤いパーカーに続き、今年は赤いケータイN905iを。

絵文字を女子高生ばりに縦横無尽に使いこなす彼女であれば、
機能満載の最新ケータイでも全く問題はないでしょう。
(恐らく今日には凄まじいデコメが送られてくるはず)

しかし何と言ってもこの日の目玉は、
飯田橋店加藤店長手作りのケーキに、所狭しと並んだ61本のローソク。


これがそれ。

ローソク、いやケーキ全体がまるでライトのように発光しちゃってます。


これをフッと一吹きで吹き消した、我が母の肺活量に恐れ入りました。
あと数十年は元気でいてくれそうです。

そして、
こんなワガママを快く聞いてくれたオーナー岡田と加藤店長に心から感謝!
(子供達のために、わざわざパスタも作ってくれました)

こんな最高に美味くてイイ感じの好ちゃんは、
神田と飯田橋、そして高円寺にも新規オープン。
肉好きな方もそうじゃない方も、ぜひ行ってみてください!