間もなく宴会シーズン到来!競合店を出し抜くチャンス!営業代行サービス受付開始!
なぜ!飲食店に法人営業が必要なのか?!
お客様集客のため、ポスティング、チラシ折り込み、DM、ネットなどで新規顧客の獲得を行ってきたと思いますが、
これらの手法は『待ちの手法』であり、効果はお客様任せ。
果たしてこれでいいのでしょうか?
『待ちの手法』とは
お客様がチラシやネットなどで情報を見て初めて来店しようかと言う来店動機を促し集客へとつなげます。
ということはお客様の目に留まらなければ集客には繫がらないのです。
『待ちの手法』でのチラシやチケットの割引回収率は
地域によりますが、約1~2%といわれています。(住宅地)
※例 1,000枚配布×2%=20枚
さらに、これが法人(企業)を集客したい場合、
折り込みチラシやポスティングは、受取手が気付いてくれて、
利用するかどうかにかかっており、
住宅地と比較するとさらに回収率が低くなります。
では、どうすれば効率よく良いのでしょうか?
それが『法人営業』なのです。
『攻めの手法』=法人営業の回収率は、なんと5%!(弊社実積)
メリット1
法人営業は、直接企業へ飛び込み、チラシや割引チケットを手渡し配布することで、
■確実にお客様の手に届く
■必ず、内容を見てくれる
■その場で宴会内容の質疑応答が可能
■訪問する事で店舗の知名度が向上
■受取手の反応が直にわかる
■その場で予約を取れる事も
など
というメリットがあるからこそ、
回収率5%なのです。
メリット2
同時営業で宴会以外の集客も獲得できる
■一般客向けフェアーやイベント
■ランチ告知でランチ集客を実現
■仕出しや出前の告知
など
一石多鳥の法人営業はいかがですか?
メリット3
外食産業や個人飲食店はほとんど法人営業を行っていない=『独占販促』
だから、法人も聞く耳を傾けてくれる。飛び込みでも断られる事は少ないのが現状です。
やってみたいけど無理!
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※回収率や集客力アップを目指すなら長期1年契約がおすすめです。お客様は浮気性です。
定期的に訪問する事で再来店を促すとともに、
企業転入や人事異動、受取手が異なることによって新しい顧客獲得が可能となります。
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マンツーマンで法人営業ノウハウを1から10まで細かく伝授致します
〈業務内容〉
1)法人営業企画立案
2)訪問営業範囲設定
3)営業マニュアル作成
4)営業ツール作成(チラシやパンフ等の制作)
5)訪問営業OJT実施
6)訪問営業実施(1日 6時間)
7)営業報告書ファマット作成と作成方法レクチャー
8)効果検証
ますは、電話、メールでご連絡ください。
今時のレジシステム!2013年最新
昨日フジテレビニュースジャパンNの衝撃で紹介されたレジシステム!
一つは、ドンク国分寺店に試験的に導入しているレジ!
カメラを使いトレーに乗った数個の商品を瞬時に判別、価格と商品名を顧客モニターに写し確認してもらい会計するシステム。
このシステムは形を認識するシステムで、
会計処理の時間短縮によるレジ回転率アップ、レジ待ち解消によるCS満足度改善、操作ミスによる会計ミスの減少、会計処理のスタッフ作業の軽減と一石四鳥のシステム。
もう一つは、画像で商品を認識するレジ。
これは、バーコードを貼れない野菜、ケーキに最適かもしれません。
このレジも会計ミスを防ぐ、スタッフのレジ作業軽減、バーコード貼り作業削除という利点があります。
まだ試験導入ですが、近日中に発売となる次期レジシステムです。
販売元は東芝テック様です。
これからお店を開業したい皆様、レジ購入を検討の皆様、ぜひ検討の一台にして見てはいかがでしょうか?
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冬メニュー!メニュー名でヒット商品を作ろう!
数年前から「熱々」「冷たーい」などのシズル感を感じさせる言葉をメニュー名につけ、シズル感や美味しさを伝え、
購買力を高めヒット商品が生まれる要因となってきました。
このシズル感を表す言葉を最近、巷では「オノマトペ=擬声語=フランス語」と言われています。
具体的には
ふわとろ
ギンギン
サクサク
フーフー
アツアツ
もっちり
もちっと
冷え冷え
とろーり などなど
なぜ今このオノマトペが注目を集めているかというと
某コンビニで「モチモチ○○」という商品を売り出したところ、
売り上げがなんと3倍になったとか!
これから冬メニューを考える皆様、
ぜひ「オノマトペ」を使ってヒット商品を作りましょう。
