大谷翔平選手本拠地デビュー戦良かったですけど「ドジャースのオーラ」って意外と〇〇ですよね。
・大谷選手、本拠地デビュー戦良かったですね😄。 早いもので間もなく新年度になって参りますが、ドジャーズ大谷選手もマルチヒットという感じで何よりでしたね。…でも最近、裏金や値上げやその他あまり明るいニュースがないので、今回もオオタニさーんを取り上げている感じになってもおりますね😌。 まあ、このカウンセラーのような仕事を長くやっておりますと「知らぬが仏」のようなお話もこっそりと、でも沢山聞かされるので、総じて仕事の後はネガティブなトーンになりがちなわけですが😅、でもまぁ明るいオーラを保って人生を健康に生きるには、少しでも良いことがあったら、とにかく何に対しても無邪気に喜んでおくのがよいのかもしれませんね😅。 Shohei Ohtani spoke postgame to the media about his #OpeningDay experience at Dodger Stadium and the Big Three at the top of the order. pic.twitter.com/o2VTjrYjlY— SportsNet LA (@SportsNetLA) March 28, 2024・ドジャースの「チームのオーラ」って😌? さて、開幕ロースターが歩いていたカーペットもレッドでなくてブルーということで、ドジャーズも徹底的に青一色な感じのチームなわけですが、その気風を表すいわゆる「チームカラー」も、オーラ的に見ると確かに冷静を表現する青を使っているだけあって、ドジャースファンの応援は熱烈だけれども、私が見ると実は選手やフロント陣は意外になんとも「あっさり」している感じもするのですよねー😅。大谷翔平、開幕セレモニーでファンに迎えられ“ブルーカーペット”を歩く 女子テニスのレジェンドや俳優も登場/デイリースポーツ onlineドジャースの公式インスタグラムが29日更新され、大谷翔平選手ら本拠地開幕戦でのセレモニーの様子を公開した。 「Opening Day in LA(ロサンゼルスでのオープニング デイ)」とつづり、開幕セレモニーでの一幕を公開。“ブルーカーペッ...www.daily.co.jp また元所属先のエンゼルスは赤だったですよね。まぁ風水やスピリチュアルな世界でも赤というのは魔除けに使われる、そしてもともと太陽や、また「赤ちゃん」と呼ばれるくらいその生命力を象徴する色なので良いことも多いですが、実は赤が激しすぎると短気になったりやり過ぎちゃったりという性格にもつながってきますよね、ギャンブル好きの人に多いオーラでもありますが…😅。ですのである方が言うには、大谷選手はオーナーさんのそのちょっとアツい感じを嫌ってもいたので出ていった、ともされているようです😌。 じゃぁ「冷静沈着なフロントがいるドジャースに行ったからよかったよかった。」ということになればよいわけですが、実は青も強すぎるとガンコな性格に繋がってくる、というのもあったりするわけです。このあたりもう10年以上前のテレビ番組『オーラの泉』でも江原さんなどが説明しておりましたよね😌。ですので調子良くなっても守りに入り過ぎちゃうと落ち込みやすいというのも今後あるかもしれませんねー😅。・なので一平ちゃんのオーラも実は…😅。 今は占い番組でもあまりオーラとか言わなくなっちゃってるのでなんだかなんですが、まぁ人からもモノからも土地からも目には見えないエネルギーが実はガンガンでているので、分かる人はわかってしまうのですよね。ですから裏金政治家さんのオーラなんてテレビで見ていると、目で見ているわけではないのですが不思議と体感的に目が痛くなったり、あと頭が痛くなったりしますね😅。 なので、ずっと不思議に思っていたのは、どうして神がかり的なオーラの大谷選手がオーラのパットしないモヤモヤ一平ちゃんと長く一緒にいたのか?ということなのですよね。前にも書いてある「前世は義経弁慶コンビ」だから、ということ以外になかなか説明がつかないお話なのですが、まぁ実は「家系オーラの法則」で考察していくとスッキリよく分かるので、おいおい説明して参ります😌。・プロスポーツで勝敗よりも大事なのは🌝? それにしても、まぁ「3S政策」なんていう言葉もあるくらい、スポーツもグーミン政策の一つであるということも言われていますが😅まぁプレーするにも応援するにも何でもハマりすぎずバランス良くですよね。相手になってくれる人がいるので気持ちよくルール守って勝負ができるというスポーツマンシップを尊重するのが第一義であって、勝ち負けよりもそれぞれ自分が成長できる場をみんなでこれからも作り上げていくのが良いのではーと、卒業式の校長先生の挨拶みたいなしょーもない感じで、今日は終わりたいと思います😅。