今日は東京駅に用事があり、その帰り道に新宿駅の電気屋で欲しかったベッドライトを買った。

東口の電気屋を巡ったのだけど全滅。

ヤマダ電機はホワイトしか置いてなく、ヨドバシ、ビックカメラは商品を置いてなく、外は雨で三連休の新宿、人ごみが嫌で家に帰ろうかと思ったが、ベッドライトへの欲求が勝り、西口に移動。

そこのヨドバシカメラで念願のベッドライト(黒)を発見。即購入。


これで横になりながら色々できるぜ。

やった。


ごめちょふ。

TWINBIRD LEDベッドライト ブラック LE-H222B/ツインバード
¥8,400
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自己啓発系の本をよく見ていた(立ち読み)時期があったけど、最近は本当に手も伸びない。
けれどつい昨日手にとって見たら意外に啓発されてシケた。
もうこんなもんに看過されることはないと思ってたけど。

こういう事つらつらと書いている作家、お前は何者だ!ってね。
基本的に唯我独尊で人間を見下してる部分がある僕にとってはこんな事日常茶飯。
僕にとっては?
いやいや、みんなそんなものじゃないの?

兎に角素直だった僕はどこかへ消えちまったんだ。
それでもまだ人並みの素直さは保持しているとは思うけどね。

兎に角汚さからの脱却が大切だ。
動きが鈍くなるからね、汚さを背負ってしまうと。


ごめちょふ。
接客は慣れ?

慣れ?なんだそりゃ?

怖い怖い。

何が怖いって苦手なはずの接客に徐々に慣れつつある自分がさ。
自分の変容にさ。
ヤバいよ、これは。

手慣れた接客がキモい、汚いと感じる事が多々あった僕が、まさにそのようになってしまう日が来るかもしれないという不安が胸の中にある。


やだわー。

まぁ、そうなる事はないけどね。
でも今のところ対人リハビリ順調だ。
演技もうまくなってきたし。

いやいや、小中学生の頃に戻れるかも。

まったくさ。


ごめちょふ。
愛想よく振る舞うことができるのか?

笑顔をつくらないと‥。

嘘を真実とする人々は付け焼き刃的な安心感を得る代わりに、目に見えない所に不幸や不安を堆積させ、終いには自分自身をもフィクションにしてしまう。
はっきり言って、自分でも何言いたいのかさっぱりわかりませんけどね。

ごめちょふ。

バイトの給料いくらになるだろう?

楽しみだ。

初給料は5000円くらいだったからそれを加味せずに、やっとまともな金額が手に入る。


バイトすれば変わるよと言われた僕ですが、何も変わらない気がする。

充実感もたいしてないし。

給料日が来れば変わるのかな?

たぶん金を使うことに引け目を感じなくなることかな、もしも変わるといったら。


15日が待ち遠しいや。


ごめちょふ。