自己啓発系の本をよく見ていた(立ち読み)時期があったけど、最近は本当に手も伸びない。
けれどつい昨日手にとって見たら意外に啓発されてシケた。
もうこんなもんに看過されることはないと思ってたけど。

こういう事つらつらと書いている作家、お前は何者だ!ってね。
基本的に唯我独尊で人間を見下してる部分がある僕にとってはこんな事日常茶飯。
僕にとっては?
いやいや、みんなそんなものじゃないの?

兎に角素直だった僕はどこかへ消えちまったんだ。
それでもまだ人並みの素直さは保持しているとは思うけどね。

兎に角汚さからの脱却が大切だ。
動きが鈍くなるからね、汚さを背負ってしまうと。


ごめちょふ。