流星、だけでも胸キュンなのに、
流星群、ですもの。群。むれ。

もう、はりさけそうです。

日曜の夜中はぜひ晴れて欲しいです。
お願いします、神様。

月曜日は朝一でミーティングですが、
がんばって起きますから。

5つぐらい見られると嬉しいなぁ。
てんとまるがないとどのくらいよみづらくなるんだろうとふとおもったのでとつぜんですがそれでなんとなくためしたくなってかいてみているのですしかしあれですねひらがながつづくといがいとかわいらしいですねやっぱりひらがなってすてきなもじだなあとつくづくかんがえつつはなしはかわるのですがくらいわだいがおおいですけどたのしいこともいろいろおおいなあとさいきんとくにおもうんですよやまいはきからといいますがあれですねそのことばはにちじょうせいかつにもあてはまりますねだからわらってすごすほうがだんぜんとくだとおもうんですがみなさんいかがでしょうまあとにかくわらうかどにはふくきたるということでごせいちょうありがとうございました

ショックです。

学研の「学習」と「科学」休刊!

この雑誌名だけでごはん3杯はいけるぐらい、
ノスタルジックな響き。

なくなっちゃうんですねぇ。

「学習」と「科学」の両方をとってた僕は、
クラスでちょっとしたヒーローでした。

思えば僕がはじめて雑誌に出たのは、
「科学」なんです。

小学生の時。

近所に流れる川の水質調査をする
現地特派員役として、出ました。

川の水がこんなにキレイ!びっくり!みたいなポーズとって。
(数年後、妹も同様の企画で露出)

カブトガニ育てたり、
アリの巣を断面で見られるキットがあったり、
すっごく楽しかった。大好きだった。

休刊の理由は、主に少子化と、
子どもたちのニーズに合わなくなった、ことだそうですが、
子どものニーズじゃなくて、親たちのニーズに合わなくなったのかなぁ、
なんて考えたりもしてます。

ちなみに、
学研はいつも僕が学校に行ってる間に届いていて、
学研のおばちゃんって誰なんだろう?
きっとキレイな人なんだろうなぁ、
と気になってしょうがなかったのですが、

ある日、同級生の佐竹くんの家に遊びに行くと、
大量の「学習」と「科学」が置いてあって、
おそるおそる佐竹くんに聞いてみると、
案の定佐竹くんのお母さんが学研のおばちゃんで、
すっごいショックだったのを覚えています。