リンク張りを試してみたくて今日は本の話です
カレン・キングストンさんのこの本。
断捨離本の元祖といえるんじゃないでしょうか
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読んでる途中から捨てたい欲望がメラメラとわき上がります。
この本を読んで以来、私は汚実家を何度となく断捨離しました。
実家は田舎の農家で、納屋が2つ、1階9DKで2階は全て物置の母屋。
モノを置けるスペースが今の私の家とは桁違いです
そこに溜め込み人種の母が長年住んだら...
当事、断捨離をしたときの写真。

実家の不要物のほんの一部です
イタチごっこでしたが、ゴミを出す度に清々しくスッキリしたのをよく覚えています。
そのとき、特にダイエットしたわけでもないのに体重がスルスルと落ちて、結果3ヵ月ほどで7キロ減。
その後も大規模断捨離する度に体も軽くなる経験を繰返しました。
そんな経験があるので、今回始めた断捨離での体重記録をはじめました
こんな本も出ているようです。
読んでません(こら
)が、表紙に書かれていることにはすごくすごく共感します。
我が家も見渡せばいつの間にかモノがギッシリ。
気を抜くとすぐにモノを溜め込んでしまうのは、汚実家DNAを濃く受け継いでいるからですね
今日も家と体の断捨離継続します


