芸術的なベルリオーズでした。 今日はf-Biz(富士市産業支援センター)の退所後に 静岡市のグランシップで開催された チョン・ミョンフン指揮×フランス国立包装 フィルハーモニー管弦楽団の演奏の聴き、 先ほど焼津市の自宅に戻ってきました。 ストラヴィンスキー:火の鳥(1919年版) ラヴェル:ラ・ヴェルス ベルリオーズ:幻想交響曲作品14 チョン・ミョンフン芸術性豊かな表現と 迫力ある演奏が素晴らしかったです。 しばしの気分転換になりました。 演奏の直前まで練習していて生真面目さは フランス人気質?